おはようございます、みっぴぃですパンダ




昨日の続き。




散らかった弟の部屋で、給料明細を見つけたみっぴぃ。



そこに書いてあった数字は…ビックリマーク













……ヒミツ(笑)ヒミツ








はァむかっ






…って声が聞こえてきそうですが、ここは弟のために数字は伏せておきますヒヨコ




具体的に言うと…、



手取りはみっぴぃの月給の半分くらいでしたダウン






うーん、これはツライよ。。。







弟もそのことに関しては悩んでたみたい。


しかも営業職とかじゃないから、完全に固定なんですよねあせる




「アンタ、この会社で定年迎えんの?」


「頑張って出世するしかないやろ」



と、半ば自暴自棄な様子。






そんな弟を見てみっぴぃは思う。




もし、社宅を追い出されたら?


もし、出世できなかったら?




このご時勢、会社に頼りっきりだと、もしものことが起こったとき対応できない場合がある。



だから、さらに思う。





副収入はあった方がいい¥






だから、投資勉強中のみっぴぃは弟にほのめかしてみた。






すると弟の反応は…、




これまた続きはまた明日パー