おはようございます、みっぴぃです![]()
『株の先生』と名乗る人と会った次の日、みっぴぃはその人に電話をしました![]()
「生徒にしてください。」
わざわざ、電話というカタチで結論を延ばさなくても、会ったその場で答えは決まっていました。
胡散臭い話だ!
…と言って断るのが普通でしょう。
でも、今回は、進めという心の声に従いました。
「わかりました。」
と、先生は快く受け入れてくれました。
授業料は決して安いわけではありませんが、それも全て自分への『投資』なんだと思います。
この判断が正しかったのか、間違っていたのかは、数年後に結果として表れるんでしょう。
これで晴れて、『株の先生』の生徒となったわけです。
アロマセラピストと投資家、この二束のわらじで、夢に向かって前身します![]()
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