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巷ではお米が無くて大騒ぎになってますね。
まもなく新米が出回るので、大丈夫なのです。
この様事を書くと誤解が生じるかもしれませんが、北海道ではお米はいっぱいとれているのです。
そんな一方「お米が無いのだから備蓄米を出してほしい」と某知事が言っても渋る農水省。
テレビによりますと、備蓄米は全国民が1.5ヶ月から2ヶ月分の量なのだそうです。
たったのそれだけと言うのが私の率直の感想。
もっといっぱい備蓄しているのかと思ったのです。
最低でも全国民が半年食べる量の備蓄米があると思っていたのです。
たしかにお米の備蓄には費用がかかってしまいますから、1.5ヶ月から2ヶ月分と言うのも納得(?)。
もし戦争になって小麦などの輸入している物が日本へ入って来なければ、お米を食べる事となり、そのお米も1.5ヶ月から2ヶ月で私達日本人は白いご飯が食べる事ができなくなるって言う事なの??
また小麦の輸出国が不作などによって日本へ輸出できなくなると、お米を食べる事となるので、そうなったら「お米がなーーーい!!」となって、大騒ぎになるのですか!?
マジですか!?
1.5ヶ月から2ヶ月分だとしたら、今、備蓄米を放出したら残量はちょっと心配な量となってしまいますよね。
なので、備蓄米の放出には渋るのは当然ですよね。
ある意味、農水省の判断は間違っていませんね。
備蓄米が底をつきそうになったら、本当に困りますからね。
まもなく新米が出回り始めますので、買いだめだけはしないでください。
本当に今必要な分だけ買う事にしてください。
北海道ではお米がいっぱいとれているのですから。
乱文にて失礼します。

