海沿いに住みたいと思ったことある?
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ニュースでウクライナの首都のキーウの地下街(地下道?)のお花屋さんの事をやってました。
「花は幸せや喜びを与える」と言っている方がいました。
確かにそう思いますね。
花があると、心が和みますね。
また気分が明るくなりますね。
そんな一方、ロシアとの戦いで亡くなられた方に捧げる花を買う女性の姿が。
これには涙がでますね。
ウクライナ国旗をイメージした青と黄色のブーケを買われてました。
これを見ただけでどの様な意味があるのかわかりますよね。
それを見ただけで涙が出てくると言いますか、何も言えなくなってしまいますよ。
この方とは別の方で44歳の弟と45歳のいとこが戦死し2人に捧げる花束を買いに来た48歳の女性。
その花束を持って戦死した2人の遺影が飾られている広場へ。
これを見て何も言えなくなりましたよ。
自分の身近な人が戦死したら...
私がこの女性の立場だったら...
それとも逆に、私が通訳として戦場へ赴き戦死したら...
「悲しい」「悲しい思いをさせてしまう」。
ボランティアの通訳兼ガイドをやっていた私。
ボランティアなので年配の方が9割を占めてました。
その時に私に色々教えてくれた先輩のガイド、この方が亡くなった時、大号泣。
その方の死を受け入れられませんでしたよ。
身近な方の死を受け入れるーなかなか受け入れられないですよ。
この番組を見て戦争をやっても無意味、何もならない。
人々の悲しみを作るだけ。
これを実感しました。
戦争が無くなる日が一日も早く来る事を願って。
ロシアのウクライナ侵攻で亡くなった方のご冥福をお祈りいたします。
読んで下さいまして、ありがとうございます。
乱文にて失礼します。

