火曜サスペンス ~斜面直滑降殺人事件~
一言で言えば、アホ(ちゃうねん)。
二言目にも、アホ(…そうかもしれへん)。
三言目には既にダムの中(寒いねん → 当たり前)。
さなぎが完全体に成れば綺麗な蝶になり、おたまじゃくしも完全体に成れば立派な蛙になる。
アホの完全体が存在するのか?(探せば居る)
その人こそ、東有野台が生んだ正に空前絶後の人間国宝なのだ。バカボンのパパなのだ。
体を張ってボケる東有野台夢子氏(アラフォー)。
「私の確信は絶対よっ!絶対間違ってないんやでぇ!」(座右の銘:絶対的過信 → ある意味宗教)
どうでしょうぉ~(長嶋風)
デカいデカいお風呂から上がった漫才師の体中にお友達の木屑が、これでもかという程群がっている。ちょっとした人気者だ。いい風が吹いている。小鳥達も歓迎だ。
そこはさすがに漫才師。服を着たままで風呂に入る。
ブラック・バスクリンが近づくと、漫才師の目はバタフライ並みに泳いでいる(スイスイ)。
そんなブラック・バスクリンも以前、あり得ないショーを披露している。これで同点(漫才師は気が動転 → うまい! → 国家論争並みのオヤジギャグ)。
そんな中、帰りの車に乗り込み車が発進するや否や、「へっ?」なんつぅ漫才師。どうやら後部ドアを閉め忘れたらしい(気が動転ポール)。
話はまだまだ続くが、書いてると来年が来てしまうからこの辺で。
J-Pants@STONE
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