マスターズ&タイガーウッズ ~スイートなやつ、プリーズ~
ブログネタ:イチゴとミカン、どっちが好き?
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片や、酸味。片や、甘味…んん~…「あまぁ~~~~ぃ!」
(→ 出典元:スピードワゴンの離婚男)
(→ 出典元:スピードワゴンの離婚男)
嘗て、イチゴはイチゴと呼ばれていた
イチゴは見事なイチゴを醸し出し、イチゴであるが故に一期一会を座右の銘として
一途なイチゴを演じていたのだった…
俺:「あっ
こんなところにイチゴが…」
温室内のイチゴ(以下、イ):「ん、なんだい?」
俺:「たぁべちゃぁ~ぅぞぉ~~
」
※ご出演頂いたイチゴに略称を付けたにも関わらず、1回しか登場していない
俺はその昔、温室ビニールハウス内でイチゴを一日一合程食っていた
(→ 無理矢理ゴロを合わせる)
軽い犯罪である(むしろ犯罪。万歳。 → しまったぁ…)
しかし、俺にそんな認識など皆無だ(ジャイアン的自己中)
何故なら、イチゴが俺に食ってくれと頼んで来た(コジツケ)
今思えば、よくもまぁあれだけ食ったもんだと…
が、どんだけ食ったかは俺にしか分からない(ざまぁみろ)
「ん
人が来たぞぉ。ここは退却だぁ~
」
「ん
…
大騒ぎしているのは、温室の主(別名:ビニール王)
何食わぬ顔でその横を通り過ぎる俺
しかし、俺の左手には数個のイチゴが…
ビニール王と村の人々(以下、ビニ村):「おめぇ、その手に持っとるの何なら?」
→ 超岡山弁
→ 超岡山弁
俺:「知らん」
ビニ村:「知らんがあるかぃ
イ~チ~ゴっちゅう食いもんやろ
」
俺:「これ
これは…イチゴッ
」
ビニ村:「おめぇが取ったんか
」
俺:「多分
」
ビニ村:「多分があるかぃ
親連れてけぇ~
(→ 翻訳:親を連れてこい!)」
俺:「はぁ」
ビニール王はえらくお怒りだった
しかし、そんなに怒って体に障るのも何です
しかし、そんなに怒って体に障るのも何です
怒りを忘れて
何もかも忘れて
皆でイチゴを食えばいいぢゃないか
何もかも忘れて
皆でイチゴを食えばいいぢゃないか
→ 学校には通告されずに済んだのをいいことに、俺は何度もイチゴと戯れた…
俺は過酷な人生の中で勝利を得たのだ…
嘗て、イチゴは俺が捕食するためにあった
俺は見事なイチゴのみを食い荒らし、俺であるが故に大逸小憂を座右の銘として
一気にイチゴを平らげたのだった…
「大逸小憂」…そう、この時の俺はこの意味を完全に履き違えていたのだ
「大逸小憂」…そう、この時の俺はこの意味を完全に履き違えていたのだ
○ 後々問題になるくらいなら、ここでイチゴを食うのは止めよう
× 後で後悔するくらいなら、ここでイチゴを食べよう
すまん、俺が間違っていた
が、ある意味正しい
そう信じて生きて行こう…
次、みかん
嘗て、みかんはみかんと呼ばれていた
みかんは見事なみかんを醸し出し、みかんであるが故に未完成交響曲をiPodで聴きながら
如何ともし難いみかんを演じていたのだった…
TVで芸人がこう言ってた
「みかんはババァの乳首のような味がする」
’)☆’&”#%&’?
おいしいですか?
ホロ苦い思い出ですか?
魔が差したのですか?
俺はババァの乳首に興味はない
若く明るい乳が好き
(青い山脈
)
どちらかというと、丸い山の頂上に木の切り株が1つあり、丸ぃカーペットが敷かれている(ウッホっ
)
乳の輪は4㎝以内(話の線がズレてます)
雪崩は消える花も咲く(青い山脈の本詞
ルンルン)
気象や地質にまで影響を及ぼす乳があるのか?
俺は昔からみかんを手に持つとお手玉を始める癖がある
(→ 誠に良い癖。これを俗に芸能と言う)
そうこうやってると、何回かみかんが床に落下する
それが更に甘味を出す
実はそれが狙い(ウソ → 事後的正当化)
嘗て、みかんは俺がお手玉(二度書き)をするためにあった
俺は見事なみかんのみを3つだけ手に持ち、俺であるが故に言語道断を座右の銘として
見事にみかんで家族を湧かせたのだった…
【総括】
被告 : 俺
罪状 : イチゴの食い荒らし、お手玉の道具にされたみかん
地方裁では、無罪
判決は最高裁へ
J-Pants@STONE
♪曲が聴けます。こちら へ。