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ながたひさしのぶろぐ

”あなた式自分ケア”インストラクター

お久しぶりです。

 

今更ですが、まさかの、症例発表会についてのお話です。

 

ず~っと、ブログさぼってたんですが、再開するために過去から遡って、一気に現在まで追いつきます。

 

さて、1014日、サンディエゴでさとう式リンパケアの症例発表会がありました。

 

症例発表会はさとう式リンパケアのイベントの中では最大のもので、今年で6回目。

 

東京、大阪、名古屋、福岡、北海道と来て今回は初の海外での開催。

サンディエゴはさとう式リンパケア、アメリカ初上陸の地です。

 

毎年、100人以上の参加者がいるそうですが、今回は、大半の参加者は日本から来ないといけないというのに加えて、アメリカでは、まだ広まっていないということもあって、例年に比べて小規模でした。

それでも、日本から約25名、アメリカから約15名の、合計約40名が参加されました。

 

一気に、初対面の30人くらいの方たちにお会いしたんですが、なかなか落ち着いて、お話ができず、もっとじっくりお一人お一人とお話がしたかったです。

 

特に深い話をして意気投合したわけでもなく、症例発表会と言う場には、一緒に参加してはいましたが、特に何か一緒に行動、活動したと言う訳でもないのですが、たった一日のイベントが終わり、次の日に、サンディエゴからロサンゼルスに向かう道中、妙にさみしくてたまりませんでした。

 

それは、やはり、人と言うのは、言葉や、行動で繋がるのではなく、そこにいるだけで、波動で繋がり、共鳴するもの、そして、なによりも、さとう式のインストラクターの方たちの楽しい波動、幸せの波動が強烈で、いるだけで周りに影響を与えるんだと思いました。

 

今年の症例発表会のテーマは「共感、そしてやさしさへ、」でしたが、まさにそんな波動を感じさせてもらった症例発表会でした。