今日は何していましたか

今日は何していましたか

オヤジが暇に任せて機械いじり
3台分の駐車スペースをガレーヂに改装
我楽多でいっぱいのガレーヂも工夫して稼働中

ホイールの色替えします。

ホイールをバラシて剥離して行きます。

 

 

この剥離剤が強力でほぼ古い塗装が剥がれます。

元色はブラウンでしたが、新しい色はメッキ風のクローム

リムもディスクも友色にします。

焼き付け前は粉っぽいが、御覧の通りクロームメッキ風に仕上がりました。

同じくディスク部も同じように仕上がりました。

 

 

今年正月にアマゾンで注文していた物がようやく届きました。

既設の溶接機は7、8年前のものでアルミ溶接が出来ないものでした。

今回のは両方いけるやつを新調しました。

この箱の中にまた箱が

内容物は

フットスイッチが2つ

タングステン電極 なぜか2mm←あまり使わないサイズ

コレット なぜか2mm

ノズル

AC100V変換プラグ

アース

日本語説明書

アルゴンガスホース

トーチが2種類

これは親切です。

薄物が溶接出来ます。

これが本体

デジタル表示で使いよさそう

しかも日本語表示

AC100V、200V両方いける設計

AC200Vがあるならこちらを使う方が効率がいい。

中華製なのでどれ程なのかわかりませんが

国産なら40万~50万円くらいの性能らしい。

アマゾン価格は1/5でしたが・・・

 

もう一台は家庭用のお手軽溶接機

半自動溶接機を繋ぎで買いました。

TIGが届くまでどうしても溶接が必要な個所があったので

間に合わせでこれもアマゾンで買いました。

AC100V専用

これも何もかもセットになっているので箱を開けてセットしたら

すぐに使うことが出来ます。

非常に簡単で電流値のみ設定出来れば誰でも使えます。

溶接に慣れていればですけどね。

初めて半自動を使いましたが上手く溶接が出来ました。

1万円台前半のモノですが、3mm厚程度ならバッチリです。

相当気に入りました。

ヤフオクで買ったリフトがサビて来ました。

サビていても性能、機能には影響がある訳ではありませんが

見た目が悪いので塗り替えをします。

サビの上から塗れるペンキを買ってきましたが、まさか下処理をしなくてよいと云う訳では無いでしょうね。

ある程度のサンディングは必要で、面を平らにして置けばOK位の話でしょうね。

 

 

 

「どんな車も買い取る」と云う宣伝でおなじみのカーネクストに電話をしたところ・・・

「そんな車は買取しません」と云われてしまいました!!

部品取り車は引き取らないということです。

そこで他の業者を探して再度連絡してみます。

今まで中古部品を集めていましたが、一気に放出

1台分以上の部品を車に詰め込んで処理してもらいたいのです。

引き取ってくれる業者が見つかりました。

これも宣伝でおなじみの「廃車王」

ここは、どんな車でも持って来れます。

一時抹消もしてあるので書類が揃っていればOKとのことです。

こんな車でも無料引き取り、買い取って貰えました。

「廃車王」は取次を行う業者で、実際に取りに来る業者は地域の解体屋です。

おそらく部品を外してリユース、リサイクルを行うのでしょう。

 

先代のTOUAREGも漏れていました。

穴開きルーフは大抵漏れます。

漏れ解消には定期的なメンテナンスが効果的。

既に漏れてしまいましたが・・・

詰まりの原因は、土砂や枯葉など

ドレンホースの詰まりは、簡単に解消できます。

最近の車にはスペアタイヤが搭載されていません。

その昔スペアタイヤがあった場所には

ウーハーシステムが・・・

そこが見事に水没!

AMPが水没、お釈迦になりました。

純正部品は、とんでもなく高額!!

なので修理しません!

配線外して機能しないようにして置きます。

こんなの本物を買ったら偉いこっちゃ

数千円では買えません。

お得意のアマゾンで買いましたが、とにかく安い。

1000Kgまで計れるらしいが・・・

精度はどの位いなのかわかりませんが、ガレーヂ用とし使うには目安程度なので

そこそこ精度があればOK。

それでもいい加減な数値ではやはり困ります。

説明書には、1000kgで±200g誤差(0.2%)とあるがホンマかいな

試験用に5Kgの水容器を計って見ます。

ほぼ誤差無く計量されました。

当然0.2%なのでココが違ったらNGです。

計量器のファームウエアなのでしょうか。

まとめて4台分のタイヤ交換をします。

      ↑      ↑      ↑

    21インチ  15インチ   13インチ

 

 

       ↑ 

      13インチ

 

 

         軽バン1 13インチ

 

        軽バン2 13インチ

 

         ミニバン 15インチ

 

          SUV 21インチ

 

 

アマゾンで冷蔵庫を購入

翌日届きました。

今年の冬冷蔵庫が壊れて以来、夏を目前に調達しました。

梱包も簡素で段ボールもう薄々です。

リサイクルしやすくてとても良い。

重量も33Kgと軽量

ガレーヂ用としては上出来

設置も軽いので簡単でした。

送料込み29,800

年間230KWらしい

これで漸くアイスが買えるぞ。

樹脂製前照灯レンズの耐久性はこんなものです。

十数年でこの通り

レンズが曇り、黄ばみ、輝度が落ちて車検も怪しくなります。

サンドペーパー#600、#800、#1200、#1500

水研ぎで黄ばみを除去

アマゾンで2年前に購入したコイツを初めて使ってみました。

溶剤を気化させ蒸気でキレイにします。

気化した溶剤が危険な代物らしく、防毒マスクが必要!

諸事情で表面処理のみで上塗りコーティングは行いませんでした。

このまましばらく様子をみます。

今日のメイン作業はタイヤ交換だったので、前照灯の件は次いでの作業でした。

 

 

エアコンの冷媒補充は、極僅かな漏れ(スローリーク)がある場合

数年に渡り100g前後漏れているような場合、サービス缶(200g)

を補充だと多すぎます。

特に軽自動車の冷媒量は、200g~300g程なのでサービス缶200gでは完全にオーバーチャージになってしまいます。

しかし、オイル入りの多くは実質HFC134aが20g~30gなのでちょっと少ない感じがします。

モノタロウのエアコンオイルは、HFC143aが20gオイルが10g

大体こんなものです。

色々調べてみると、市販のサービス缶は最低量が200g!

冷媒を回収出来る装置がない場合、余った冷媒の保存、保管は難しい!

しかし丁度いいサービス缶が無い為、どうしても業者に任せるしかありませんでしたが

 

             

これなら冷媒HFC143aが80g、オイルが20g、スローリークしているという事は

オイル漏れているので補充には丁度いい感じです。

オイル量は車種ごとに規定量があるので事前に調べてください。

 

 

    

※数か月で冷えが悪くなる場合は、リーク防止(予防)に

リークストップ漏れ止め剤も在りかも

※HFC134a専用