皆様、お久しぶりです。。。
なんとか生きてました。
最後の投稿から色々と変化もあったのですが、
ここ最近で一番のビッグニュースは




ついに、会社の独身寮から追い出される出ることになりまして、
あ、誤解がないように言っておきますが、何かやらかしたわけではありませんので(笑)
先月中旬よりついに独り暮らしとなりました。
物件探しや荷造り、その他手続きなどなど忙しかったです(^▽^;)
今はもうだいぶ落ち着き、悠々自適な独り暮らしを満喫しております。
ブログの方は、
最後に投稿したのが、、、、
2017年6月15日
もう8カ月以上前ということになりますね。。。。
このころは34はインタークーラー、オイルクーラー、ECUの悪だくみで
入院中でした。。。。
結局退院後の画像をUPすることもなく
サボりモードに突入してしまいました(汗)
っというわけで、
簡単ですがお披露目を。。。

インタークーラーがつき、ナンバーをオフセットしただけでだいぶ雰囲気変わりますね。。。
一気にチューニングカーの装いに。

インタークーラーはTRUSTのER34用インタークーラーキットですが、
僕の34はフロントバンパーがTOP SECRETのに変わっているので
そのまま取り付けると、コアが上につきすぎてコアの下に3cmほどの
隙間ができます。
これではカッコ悪いのでステーを加工して取り付け位置を下げて
もらってます。

それに伴い、パイピングも合わなくなるので延長加工されていたりします。。。
オイルクーラーは


DRL製を使用。
キット物もあるのですがどれも設置場所はグリル内。
つまりラジエーター前となります。
なるべく水温を上げる原因を作りたくなかったので、最初からオイルクーラー
はバンパーサイドに入れるつもりだったので結局ワンオフの取り付けになるなら
と思い、せっかく大きなダクトも開いてるし、評判のいいDRLのコアで
バンパーサイドに入る最大サイズ使ってみました。

DRLのオイルクーラーはフィンピッチも狭く、見るからに冷えそう・・・・
この企みのおかげでインタークーラーのパイピングは
運転席側のみ取り回しも少し変っているようです。
主治医談「大変だった。もうやりたくない...」とのこと
いつも無理行ってスミマセン(^▽^;)
まぁ、作り物が得意で仕上げも綺麗なのでついつい無理難題を
いつもオーダーしてしまうのですが(笑)
ちなみに、ER34は運転席ヘッドライト下にパワステのオイルクーラー
もあるのですが、このときにオイルクーラーの奥へ移設されてます。
これが、のちに新たな問題を生むのですが(笑)
あとは、

nismoのトランスバースリンクとイケヤフォーミュラーのアッパーリンクの取り付け、

サードリンクブッシュをnismoの強化ブッシュへ打ちかえ足回りのリフレッシュです。
アッパーリンクはサーキットを走るとどうしてもフロントのキャンバー不足が・・・
タイヤのサイドウォールまで接地しているようだったのでリフレッシュがてら導入です。
調整式にすると構造変更が必要になるので最初はnismoのアッパーリンクも
ノーマルより若干短くなっておりキャンバーがつくので、nismoでもいいかと
思ったのですが、サーキットを走らなくなったりしてフロントのキャンバーが
必要なくなったときにノーマルまではキャンバーを起こせるので調整式を入れました。
これでノーマルアームの時は2度ほどだったフロントのキャンバーが3度までついています。
フロントのアーム類はすべて社外品になり、カラフルなことに。。。
残すはECUということで、

現在はこの年式の日産車のROMチューンの定番になりつつある、
NISTUNEの追加基盤を取り付け。
今まではHKSのSLDでリミッターカットだけしていたのですが、
当たり前ですが雲泥の差ですね。
これだけいじりまくって納車。
引き取りに行った足でそのまま実家へ帰省したのが2017年6月でした。。。