他のSNSで
「お盆に法事で集まったところ
配偶者をなくした若年死別の方が
親戚などから『再婚しないのか』
と言われ
毎日泣いて暮らしてるのに
『忘れて次に行け』と
言われてるようで
暴言に感じて辛かった」
という趣旨のお話を目にしました。
↑リブログしたブログで先日
「死別を扱ったドラマや映画の多くが
『新しいパートナーを得てハッピーエンド』となってるのが、今の私には
あまり共感できなくて見るのをやめた」
お話を書いたのですが
もしかしてこういう作品の影響も
あるのかな…とふと思いました。。。
(世間の思う、ステレオタイプの
解決や幸せの形的な…)
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今は多様性の時代ですし
個人個人の幸せが尊重される
時代に入ってきていますから
誰かが決めた生き方でもなく
誰かが決めた幸せの形でもなく
自分自身の幸せの形を
自分の心に聞いて
確かめながら
一つ一つ歩んでいくことが
大事だと思っています。
それはどんな人に
とってもそうだと思います。
※占星術の水瓶座の時代に入ってるため
今の私も
心の痛みと平穏な心を
行ったり来たりしながら
自分の心の確認作業をしています。
一歩一歩、色んな事を
自分自身に聞きながら。