内臓の腫瘍に放射線を当てると当然ながらその部分は焼かれそこにあったはずの機能は失われ、それ以上に付近の臓器にも影響が及び臓器同士の癒着が発生します。では腫瘍が脳ならどうなるでしょう?前頭葉と後頭葉で例をあげると下記のようになります。


例えば右前頭葉に放射線を当てると、前頭葉は「人間らしい行動」を作る司令塔で、右側は特に感情・社会性・注意機能の制御に関わりますので感情のコントロール低下により怒りっぽく、反社会的な振る舞いが出ると思えば逆に無関心無感情になったり感情のブレーキが弱くなり、また注意集中障害が発生し左側への注意が抜け落ちる症状が出たり周囲への気配り観察が極端に弱くなります。


更に行動がやや異常で計画性がなく場にそぐわない行動をしたり目的のない行動や反復動作が増え、社会性の問題として周囲とのトラブルが増えたり判断力が弱まって危険な行動をとるようになります。


左後頭葉に放射線を当てると、後頭葉は「視覚を理解する中枢」であり、特に左側は言語に関わる視覚処理を担当するので、右側視野の欠損や両目で見ても右側が丸ごと見えない状態になり人や物に気づけない事態から事故のリスクが高くなります。


また視覚性失認現象が発生し見えているのに何なのかわからない、物体の失認や人の顔がわからなくなります。更に、活字を読む能力の障害で文字は見えるが読めなかったり字が書けない、色の認識障害により色は見えているのに色の意味がわからない赤と青の違いが理解できないなど、痴呆とは少し違ってもあって欲しくない症状がたくさん出てきます。


この影響の大きさは放射線を当てる範囲や強さにもよりますが医者が言うように放射線を当てた部分以外影響ないとかピンポイントで当てることなど不可能なので、例え照射範囲が狭くても患者は上記症状の多くを発症することになります。


やるともう今迄の自分には2度と戻れないし、放射線治療後にありがちな痴呆なども起きてしまえばもう自分が誰かもわからなくなります。


放射線治療は治療という名前で呼ばれますが、放射線医は目の前の腫瘍がなくなれば良いわけで、その人の人生がなくなるのは副作用だから仕方ないと思っているのです。


放射線治療を治療だ!と思ってやろうとしている人がもしいたら?!医者の顔色など伺わずにまず病院に行かないようにして下さい。


もしそのまま病院に行ってしまうと、後悔する前に、その後悔する能力がなくなって、後悔すらできなくなるかもしれません。


行くな!やるな!というには根拠があります。それは脳腫瘍は実は今すぐにでも医療なしで消せるので放射線治療など全く必要ないのです。


今の医療界は一般人に嘘をついています。


癌には薬も放射線治療も手術も医者や病院も不要で自宅で自分1人で癌を短期間で完治させる事もできる『がん完治の新技術』が存在していますが悪意に満ちた医療組織によって封印されています。


私は医療界が隠す「がん完治の新技術」という癌の副作用のない短期完治が基本の本当のがん回復支援を実施しているNPO法人の活動を知ってもらうための無償ボランティアであり、微力ながら1人でも多くの人の命を救うための紹介活動をしています。


がんで本当に困っている人で、がん治療の闇に気付いた人はこの技術を使ったNPO法人による「がん回復支援プログラム」のご紹介で助けられるかも知れません。


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