約3年前に東京の大病院で『甲状腺がん』と診断された人が昨日、医者から正式に「誤診でした🙇」と謝罪を受けたという嬉しいお知らせを頂きました。
良かったですね😊
一応経緯を説明しておきましょう。
もちろん当初は甲状腺に約3cm程の腫瘍が確認され画像でも腫瘍マーカーでもグレー?ではなく真っ黒が確実!で本当は悪性腫瘍そのものがある方でした。
しかしその人は私と同様、普段から医者を全く信用していなかったそうで、医者に「がんです」と言われても医者の治療は拒否し、医者が隠すという「がん完治の新技術」を試したくて当時は見ず知らずの私の紹介を使ってでもNPO法人の支援を受けることを決断をされました。
その人は判断が早かったのか?捨て身だったのか?最初から決めていたのか?当時の私はよくわかりませんでしたが、最終的に支援をご紹介するや否やNPO法人による「がん回復支援プラン」に参加することをすぐ決断。「可能な限り最高の支援を受けたい」と表明されました。
NPO法人の支援開始後、もちろん医者の治療を一切受けることなく日常生活を普通に送る中で、甲状腺の悪性腫瘍は1ヶ月程度で腫瘍崩壊サイン出現など足早に改善していき、がん診断から僅か約3ヶ月後には癌としての活動が全くない石灰化?など腫瘍の残骸が残る程度とわかる状態にまで到達されました。
一応、病院との付き合いは切っていなかったので検査だけ実施してしてもらい、主治医による「針生検や手術や抗がん剤」など医者の甘く時に厳しい説得を多数受けながらも先延ばしで拒否を続け、3ヶ月後の腫瘍マーカーや血液検査や画像検査などで主治医も「事実上癌は消えた」ことをほぼ確認していました。
しかし主治医は検査結果で笑顔の患者が気に入らなかったらしく喜ぶ本人に「まだ腫瘍の影は残っている!」として悪性腫瘍を譲らず、3ヶ月、6ヶ月、年に1度、の経過観察をするよう言い渡しました。
本人もやはり常識的には癌は医者に...という言葉が頭の片隅にあったらしく一応従って検査はしていたのですが、がん宣告からほぼまる3年後の検査で医者から「もう腫瘍の影さえも大部分が消滅している」ということで、昨日正式に「腫瘍は良性で『がん』は誤診でした🙇♀️」と謝罪を受けたそう。更に「もう経過観察も必要ありません」とのお墨付きまでもらったそうです👏
本人は、がん宣告から4ヶ月目以降の検査は「癌は既に治っている」とわかっていながら受け続けた検査だったので、がん宣告を受けての検査の割に肉体的にも精神共にもダメージは一切なかったそうですが、意味がないとわかっていながら受けた病院の検査代はそれなりで、そこだけ多少ダメージを喰らったと笑笑
また「まさか僅か3ヶ月で癌が治るとは正直考えてなかった」とのことで、当初かなり長めに依頼したサポートもそこまでは必要なかったかな?と草
「甲状腺がん如きでそこまで....」と当初から私も言ってましたよ!と弁解はさせて頂きますねww
しかし本人曰く「でもよく考えると、がん治療で生涯地獄を見続けたり、下手すると命を落とす人もいる中で、がん宣告から僅か3ヶ月後から食事を含めた癌の心配とは無縁の生活がずーっと出来て、おまけに癌以外でも何だかすっかり健康になったと思える今の自分の健康状態を考えると『お金の問題ではない!』ことを今頃になってしみじみ実感している」らしいです。ご立派👏
何はともあれ本当に良かったですね😊
がん宣告からの苦痛のない完全復活!
闘病のない闘病生活!
本当にお疲れ様でした❗️
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こんな世界があるなんて!一般の皆さんは絶対知らないし、おそらく常識ある人には理解すら出来ないと思いますが💦念の為お伝えしておきますね。
癌には薬も放射線治療も手術も医者や病院も不要で自宅で自分1人で癌を短期間で完治させる事もできる『がん完治の新技術』が存在していますが悪意に満ちた医療組織によって封印されています。
私は医療界が隠す「がん完治の新技術」という癌の副作用のない短期完治が基本の本当のがん回復支援を実施しているNPO法人の活動を知ってもらうための無償ボランティアであり、微力ながら1人でも多くの人の命を救うための紹介活動をしています。
がんで本当に困っている人で、がん治療の闇に気付いた人はこの技術を使ったNPO法人による「がん回復支援プログラム」で助けられるかも知れません
私のサポートが必要ならまず私のXのポストのRT/RP(リツイート/リポスト)を100回やって私のポストを読んだ形跡を十分に残してからDM下さい
信じるか信じないかは貴方次第です。
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