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横浜ヒプノセラピー|催眠療法でメンタルケア「カンクンの蒼い風」

横浜のヒプノセラピー「カンクンの蒼い風」オフィシャルブログです。臨床経験7年、催眠療法士としてこれまでに200人のクライアントの症状を改善してきました。IHF認定マスターセラピスト/IHF認定セラピスト/ABH認定セラピスト/ITTO認定セラピスト

こんばんは、本来であれば今日はAさんとのセッション予定でしたが、風邪で体調がすぐれないということで延期となりました。

予告したテーマに関しましては、次回お届けいたします。

そこで今回は前回のBさんとのセッションの続きをお届けいたします。

そもそも「即効誘導」とは?暗示療法との関連について説明します

一般的に暗示療法ではクライアントを深い催眠状態に入れる必要はありません。
又、お金を頂いている以上、催眠状態に入ってもらうのに時間をかけるのもクライアントに失礼にあたります。

そこで利用されるのが「即効誘導」という、ほんのわずかな時間で催眠に入ってもらう方法です。これにも数多くの手法がありますが、クライアントが一番入りやすく、快適なものを提供するのがセラピストの使命です。

又今回ご紹介しているものは、「自己催眠」や「自己暗示」にも使えるものですのでセラピーの現場でも良く使われます。

今日は二つ後紹介します。ご覧下さい。

二種類の即効誘導とBさんの感想
申し訳ございませんが動画は削除させて頂きました