なるほど!!!
みんなそもそもが宇宙そのものだから、
自分からズレたことをやらなければ、グングン波動は上がる。
自分にとってズレたことを削ぎ落していくから、やらないからこそ、
自分が「どうしてもやりたい」と思うものが、際立って見えてくる。

なるほど!!!
みんなそもそもが宇宙そのものだから、
自分からズレたことをやらなければ、グングン波動は上がる。
自分にとってズレたことを削ぎ落していくから、やらないからこそ、
自分が「どうしてもやりたい」と思うものが、際立って見えてくる。

そうか。このところ、夕食後にまったりしていると、不安なことばかり考えてしまっていて、何故?と思っていました。
(抜粋)
…冬の時期は、
日照時間が短くなるので、
余計にこもりたい衝動にかられます。
ただ、
その状態が必要以上に長く続くと、
特に不安なことやイヤなことがなくても、
気持が沈んでくることがあります。
なんだかモヤっとするなあ。
やる気が出ないなあ。
何もしたくないなあ。
動きが止まり続けていると、
邪気が外に出ていかず、
溜まりやすくなってそんな気分になって来るのです。
そういうときは
すぐに窓を開ければいいです。
新鮮な空気を入れてあげるだけで、
邪気が出て行きます。
後は
部屋のどこか片付いていない箇所を片付ける。
それだけで氣が整い、あっさり邪気が祓われます。
つまり、
生活の中に「動」の要素を取り入れるだけでいいのです。
毎日寒いですが、
なんか気分が訳もなくどんよりするなあという時は、
ぜひお試しください。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
いつもあなたの幸せを祈っています。
天分開花促進室 代表 大木ゆきの
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ありがとうございます。まさに大納得!
最初に設計図、全体像があり。
それに沿って、少しずつ出来上がっていく
そのプロセスをみている。
その設計図こそが、「未来の記憶」であり、ある時空の「現実」。
…なりたいもの、したいこと、思い描く姿―それは「なる」のではなく「ある」。
すでに「ある」からこそ、心に浮かぶことが出来る。
空間の中の多次元の中に「ある」。
そう思い描いてから、あなたの一歩を進めてみましょう。
(抜粋です)
今月のキーワード…それは「始点」。
始まりの一歩を見極めながら、確実に進もうという月。
どこに「視点」を置いて、先を思い描いていくのか?
「未来の記憶」
過去から未来へと続く直線的な時間軸では、
先の事は見えません。
それを、3Dプリンターにたとえて、
お話してみたいと思います。
3Dプリンターで何かをつくるとき、
最初に設計図という全体像がありますよね。
その全体像に沿って、形が少しずつ出来上がっていく。
そうした出来上がるプロセスを、時間経過と共にみているのが、
私たちが認識している時間認識だと感じているのです。
本当はその元に設計図がある。
その設計図こそが、「未来の記憶」であり、
私たちが思い描くことのできる、ある時空の「現実」であると捉えています。
もう少しわかりやすく言うと、
何かなりたいもの、したいこと、思い描く姿―それは「なる」のではなく「ある」。
逆に言えば、すでに「ある」からこそ、
私たちの「思い」や「願い」となって、心に浮かぶことが出来る、
ということではないかと思うのですよ。
夢が叶っている未来も、美しい日本や世界の姿も、
誰もが仲良く調和的に暮らしている未来も、
空間の中の多次元の中に「ある」。
そう思い描いてから、あなたの一歩を進めてみましょう。
そうすると、まるで時間を縦糸に、空間を横糸に、
面白いように、時空間を織りなす3Dプリンターが働いて、
あなたの設計図に基づいた(それ以上かも!)、
嬉しい未来を迎えに行くことになるでしょう。
…
さぁ、今日(2月2日)はスノームーンの満月。
そして明日(3日)は節分。
明後日(4日)は天のお正月ともいえる立春です。
一つの扉を閉めて、新しい扉を開けるのに最適な今。
流れにまかせて、流れに乗っていきましょう!
頭での理解は簡単なんだけど、
実際にそれを体現して生きるのとは違うんだよねー…。

2026/01/26
並木良和先生に時間軸についてコメントをいただきました。
3次元の視点では、2次元しか認識できない。
同じく、3次元は、4次元の視点からしか認識できない。
…だから、昔の記憶の映像って、3次元の自分の目で見たままではなくて、
自分をも含めたすべての全体像を俯瞰で見ている、いわば3次元以上(4次元?)の映像なのかな?
…これって、実は魂の目線なのかな?…とか思った。
全ての3次元の可能性(無限にある)が凝縮した瞬間に、突然、4次元が出現する…みたいなことを言っていて、なんか納得。
みつろうさんの説明がわかりやすい。

2025/12/13
ハッとしました。その通りだ!
何が起こっても、
それもよしとして受け入れてしまうなら、
何を体験しようとも、
結局幸せになってしまいます。
様々な経験ができることが、
真に豊かな人生。
「豊か」とは、
すべてあること。
ゆきのさん、いつもありがとうございます。
(抜粋)
昨日の記事で,
冬の日本海の荒れ狂う海を航海し、
人生初の船酔いをしたという話をしました。
…
でも、なんかね、
無事に帰還してみると、
あれはあれで一生忘れられない
面白い思い出になっているんですよ。
…
無難で、
何の苦労もなく、
イヤな人にも全く会わず、
すべてがスムーズにいくことが、
豊かな人生のような気がするかもしれませんが、
私はそうじゃない気がするんですよね。
うれしいことも
悲しいことも、
ラクなことも、
しんどいことも……
様々な経験ができることが、
真に豊かな人生だと思うんです。
「豊か」とは、
すべてあること。
すべてあるからこそ、
すべての尊さを真に理解できるのだと思います。
…渦中にあるときは
とてもじゃないけど、
そんな余裕なんてありませんでしたけどね(笑)
人生のあらゆる側面ではなく、
ある一部しかよしとしないなら、
ちょっとなんかあるたびに
落ち込んだり、
動揺したりしてしまいます。
私は、
そっちの方がしんどい気がするんですよね。
それより、
何が起こっても、
それもよしとして受け入れてしまうなら、
何を体験しようとも、
結局幸せになってしまいます。
本当にその通りだと、だんだんわかってきました。
もうすぐに開き直る
「どうにでもなれ」宇宙に任せる
そうします。
ゆきのさん、いつもありがとうございます。
(抜粋)
思い通りにならなくて、
ああでもないこうでもないと
考え込んでいるのって、
しんどくないですか?
最近、
そういうのが本当に面倒になってきて、
「もう、どうでもいいわ!
宇宙の好きにしてくれ」と、
すぐに開き直る傾向が強くなりました。
論理的に考えて決めるより、
直感的にこうしたいという感覚に従ったほうが、
…
そうやって宇宙に放り投げちゃうと、
宇宙がいいようにやってくれて、
想像以上の展開が起こったり、
信じられないような幸運が
舞い込んだりします。
…
それで、
「もういいや、どうにでもなれ」と思って、
ちょっと離れたこの土地に
気分転換に来てみたのです。
…
こんなことってあるんだあ
と驚きました。
で、
もちろん即決させていただきました![]()
もしも、
最初の土地に執着していたら、
こんなご縁はなかったでしょう。
でも「ええい、どうにでもなれ」
って執着を手放したら、
急に宇宙があらぬ方向から
想像を超えた幸運を放り込んでくれました。
こういうことが、
ホントによくあるんですよ。
やっぱり執着を捨てて、
宇宙におまかせしたほうが、
想像を超える、
大きな幸運が放り込まれるということを、
再確認しました。
思い通りになんて、
こだわることないんですよ。
思い通りより
思った以上。
こっちの方がずっといいに決まってますものね。
これからも、
いい意味で開き直り、
宇宙におまかせして、
想像以上の幸運を
ガンガン放り込んでもらいましょう。
なるようになるのが一番いい♪
執着、抵抗…全部手放して、すべて委ねて、安心している。
これがいい、楽~♡
ゆきのさん、いつもありがとうございます。
(抜粋)
宇宙はすべてを見通しているので、
一番いいタイミングを知っています。
たとえ一時的に夢が実現しても、
かえって不幸になる場合もありますからね。
宇宙は、
その夢が実現した時に、
継続的に発展させられるだけの力を
身に付けさせるべく、
先に別な経験を積ませたりするのです。
エゴの承認欲求や、
刷り込まれた「こうあるべき」…は、
そのことに気づかされる体験をさせられます。
仮にそれが実現したところで、
幸せにはなれないからです。
魂の望みの場合は、
人からなんと言われようと、
うまくいこうといくまいと、
好きだからやっちゃうんですよ。
そして
夢中になってやっているうちに
意図せずとも、不思議なミラクルを連発し、
いつの間にか想像以上の展開になっています。
「こうならない限り幸せになれない」などと、
幸せの幅を狭めなくていいのです。
今の状態には、
今の状態にしかない幸せも絶対にあります。
自分にとらわれがあると、
気づけないだけです。
つまり、
どのような状況であれ
必ずその状況にしかない良さがあるわけで、
そこを見逃さずに満喫していれば、
ちゃんと宇宙が必要な経験をさせてくれて、
ベストなタイミングで成功するようになります。
それが魂の望みなら、
いずれ成就するようにできている気がします。
今しかない素晴らしさを見逃さずに、
最高に満喫しながら、
好きなことをマイペースで続けましょう。
後のことは、
宇宙におまかせしていい。
2026年、特に大事なこと↓と思う。
宇宙の法則は「与えてから、受け取る」。
自分が何を与えられるかなと意識
=自分がどれだけ豊かであるか…に気づく。
直感は未来から来る。
意識的に丁寧に生きる
=今にいる。
ケンケン&ナミナミさん、ありがとうございます。

2026/01/10
0:00 はじめに
1:06 トピックス
2:09 お金=感謝のエネルギーという意識
3:11 変化をチャンスと見る意識
5:27 与える人が受け取る意識
7:20 直感を信じて行動する意識
9:02 時間と心を整える意識
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---メモ
呼吸と同じ、吐いてから吸う。
常に、宇宙の法則は「与えてから、受け取る」。
与えられるものは絶対に持っている、笑顔、言葉…。
自分が何を与えられるかなと意識を向ける
=自分がどれだけ豊かであるかということに気づくことでもある。
直感は未来から来る。
×思考、AIは過去のデータから。
意識的に丁寧に生きる
=今にいるということ。
×焦ってワサワサしない、2026年は特に。
全てはうまくできている…安心、安心…。
あの世に行ってから、
しばらくはゆっくり休みます。
生前の心の痛みなどが癒されます。
魂は存続します。
そして、
さらに深い学びを続け、
さらに深い幸せを体験できるようになっていく…。
いずれにしても、
死んだら終わりじゃないということ。
それどころか、
さらに深い学びを体験できるようになっていくだけのことですから、
死を無駄に恐れる必要はありません。
肉体があるうちに体験したいことを、
思う存分体験しておきましょう。
ゆきのさん、ありがとうございます。
(抜粋)
死ぬと
魂が体から抜け出し、
肉体的な苦痛から解放されます。
…
しばらく三次元上に留まる魂もあれば、
さっさとあの世に行ってしまう魂もあります。
それは自分次第ということのようです。
…
あの世に行ってからどうなるのかですが、
しばらくはゆっくり休みます。
その間に、
生前の心の痛みなどが癒されます。
よく、死んだら走馬灯のように
人生を振り返ると言いますが、
実はわざわざそんなことをしなくても、
魂はすべてわかっているそうです。
そして、
もう一度生まれ変わって
体験する必要のあることがあれば、
次の人生に向けた準備をするために、
親になってくれる魂を探すというプロセスに入るそうです。
それとは別に、
以前の記事でもお伝えしましたが、
地球の別時空の五次元に進む魂もあります。
どちらに進むかは魂が選びます。
いずれにせよ、
死んだら終わりではなく、
魂は存続します。
そして、
さらに深い学びを続け、
さらに深い幸せを体験できるようになっていく
ということのようです。
いずれにしても、
死んだら終わりじゃないということ。
それどころか、
さらに深い学びを体験できるようになっていくだけのことですから、
死を無駄に恐れる必要はありません。
私たちは肉体を超えた光のようなものなのです。
肉体があるうちに体験したいことを、
思う存分体験しておきましょう。