★この記事は過去の出来事に関する記事です★
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なんと、子宮頸管2cmで切迫早産と診断されました。先週まで3.8cmあったのに、仕事にも行かず家でゴロゴロしてたのに
切迫早産とは早産しかかっている状態のことを言います。子宮頸管は通常3.5cm以上あるのが普通で、2.5cm以下で管理入院になることが多いようです。
先生からは絶対安静を言い渡され、出来れば入院した方がいいと言われました。入院した場合は長いと産む前まで退院できない可能性もあるとのこと。
あまりにも突然のことで動揺していたので、とりあえず今日は帰って1週間様子を見たいと伝えました。
先生はあまり良い顔をしませんでしたが、翌週の診察で今日と同じ状態または悪化していた場合は入院することを条件に、帰してもらえることに。
その日はお尻に黄体ホルモン(プロゲステロン)の筋肉注射を打ちました。お尻に注射を打ったのは人生初です。早産を予防する効果があるそうです。
他に先生から、何か異常を感じたらすぐに病院へ来ること、絶対安静なので家事も外出も一切せずに基本的に寝たきりでいること、張り止め(ルテオニン)を1日4回服用することを指示されました。
仕事は当分無理なので、とりあえず
1ヶ月休むよう診断書も書いてくれました。
あと、看護士さんから「◯◯(おじいちゃん)先生でないと嫌かな?もし大丈夫なら翌週も同じ時間帯に来て頂きたいのですが…」と言われました。
私は全然かまわなかったので、同じ時間帯に予約を入れました。
看護士さんがこういうこと言うのって、おじいちゃん先生の診察だと不安があるからだと思うのは私だけでしょうか?
おじいちゃん先生への疑い深まる 
優しくていい先生なんですけどね。
ただ、診察にやや不安あり(笑