
なにせアリーナ席だからちょっとドキドキ
そして席はサブステージの左側。
メインステージは~・・・見えにくいなぁ~~~・・・
でも何もかもが凄く楽しかったことだけは確か

話が前後しますが、あり得ないことが起こりました

サブステージからJUN・Kの指さし頂きました~

JUN・Kが左側に来て手を振ってくれてて私も周りに負けじとぶんぶんと手を振ってました!
そしたら目が合った!!!
ビビって振る手が小さくなった・・・
そしてすっと手が伸びてきた
ひっっっ!
一瞬のけぞりました!萌え死です・・・・・
でも私にじゃなかったら、ただの勘違い女じゃない?間違って浮かれてるババアだと思われたら
悲しいしとか・・・短い間に色々と考えちゃった・・・
胸に手を当てて「私?」ってジェスチャーをしたらにこっってしてくれた気がして真っ白・・・
クラッてきて頭抱えちゃった~・・・もうありえないパニック&ボルテージアップ!妙な興奮状態よ!
にこってしてくれたんじゃ無く最初からにこにこしてたのかもね~?(ちょっと謙虚!)
JUN・Kのソロの時のグッズのストールをしてたから見てくれたんだね?していて良かった!
もう、本当に大好きです

チャンソンが言ってました。
「JUN・Kさんの魅力にハマるとなかなか抜け出せません」と・・・
その通りだと思います。一生JUN・Kに恋していそう・・・
その日の夜、なかなか寝付けず、今日も睡眠不足のはずなのに、昨日の出来事がジワジワ
きちゃって思い出してにやけてる~フッフッフ・・・・・まだ乙女心があったのね~?
あ~
最高に幸せな時間を頂きました。レポは後ほど~~~

