私が勝手に思い浮かぶ死の瞬間とは___

ひとつの人生を終えたら、

お使いの子供を待っていた親が温かく迎えてくれるんです。

「よく、がんばったね。」と。
または、「もう、がんばらなくていいんだよ」とか。

この、お迎えに来てくれた人を

斉藤ひとりさんは、「死神」と言います。

ひとりさんのいう、「死神」

実は、最高の天使なのです

「死神」とは、
人間が死に対する恐怖から、
勝手に作られたものなのですが、
死後、私たちを温かい光で包んでくれ、
そして迷わないように、魂のふる里に導いてくれる、
本当にありがたい天使なのです。

でも、そこは霊界の計らいが、ちゃんとあって、
仏様が好きな人には、菩薩の姿、
天使が好きな人には、天使の姿、
お星さまが好きな人には、光の塊、
お母さんが好きな人には、お母さんが呼ばれ、
と、素敵な演出してくれるそうです

それでは、親から頼まれた
お使いとは何だったかというと、、、


それは、
私が、この世に生まれる前に、
親(神)と約束してきたことを、
ちゃんと、まっとうできたか、

どうか、なんだと思います。
私も、人生のシナリオというべき、
ブループリント説を信じていますから。