三話ー。

アニメになると、やっぱり色んなことに気が付くなぁ。

いかに自分が色々と読み飛ばしていたか。(;´Д`)

 

とりあえずOP。

abemaの見逃し見てabema初回放送見て地上波見て、だから計5回目。

それでやっと、絵と音楽のタイミングが、いろいろ合ってることに気が付いた。(;'∀')

Nanana~♪直前の豊久や信長の( ̄ー ̄)ニヤリとか、銃がツツツと並んで発砲されるタイミングとか、キャラ絵の切り替わり、最後のタイトルが燃え上がる瞬間とか。

歌詞も、なんとなく加味されてるような気がしないでもない。

けど、字幕追いながら考えるのは無理ね。(´・ω・`)

 

本編。

こっちも動きがつくと、わかりやすい。

黒王軍の動き、完全読み流してたわ。(;´Д`)

まあ、この時点だと、どの状態があの世界にとって"正常"なのか読み手はわからないんですけどね。

でも、原作読んでて、この展開だと、ああなるほど、と改めて気づかされました。

騎竜の役割って、二種類に分かれてたんだ……とか。(;'∀')

あと、土方さんの斬った門、分厚いな!Σ(゚Д゚) とか。

ジャンヌ、ミニスカだったのか。とか。

アナスタシア、生足? とか。原作は膝丈のブーツに見えるけど気のせいか。

黒王さまは手の甲あれだけど、意味があるのかないのか謎だ(´・ω・`) とか。

一昨日ぐらい、一気に原作読み返したけど、この分だと相当見落としがありそう。(;・∀・)

 

対するドリフ側。

菅野さんキタ━(゚∀゚)━!

音で聞く、バカヤロウの面白さよ。w

しかし、燃え上がる街並みと空襲の重なりは原作より詳しくなってただけに、悲しさと憤りがよけい強く感じられた。(つд⊂)

それはそれとして、ドラゴンが炎吐く前に青くなるのが好き。w

おじいちゃんたちは、これから試練だなぁ。ギャグで覆われてるけど、地味につらいよね。(;・∀・)

強盗団の人たちも、見せ場が盛られていたなぁ。

町中の疾走は迷路感もあって、よかった。

 

だらだら書いてたら地震あった。

3:33、大分で最大震度4、日向灘の震源60kmって……。

鳥取も心配だし、怖いなー。(;´・ω・)

 

 

感想も飛んでしまった。

おわる。

 

 

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