地方紙掲載の月刊特集。
上が全体で、下三つはそれぞれ抜粋。
相変わらず、周辺部が滲む……。
今回はちょうど
篤姫の大奥工作についてでした。
史実の篤姫も、家定と直接、話が出来るよう協力を本寿院に頼んだり、歌橋に相談したりしていたそうで。
学芸員の方は「敵の大将に手の内を見せるような行動で、若さと経験不足を感じる」と工作の稚拙さを指摘されていますが。大河の姫さまなら、さもありなんといった感想しか浮かびません。w
そのことも含め、大河ではプラスプラスに捉えて描かれているので、史実との差を見るのも、それはそれで楽しみですね。




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