今回は前回とは別の意味で切なかった。うっ・・
ネタバレを先に知っていたので、そんなもんなのかぁ、と思っていたんですが……。こう説明されると、意外と納得できないものですね。うーん
そこらは於一も理解は出来ても、納得できないという感じでいろんな人に諭されていましたが。
尚五郎の言葉は、あれ自分自身にも言い聞かせてるんだろうなぁ、というのがまた。ウルウル

で、そのあとの菊本の幽霊。
大河ってフツーに幽霊出てきますよね。w
けど、まあ、あれは於一なりの納得の仕方だと考えれば、気にはならないかも。

父上は、嫁入りの心境ですよねぇ。
なんか、従姉妹の結婚式を思い出してしまいました。娘からの手紙に号泣するのは父親。w
一番上の兄上が出てきたことにも泣いた。w
初登場かな? 身体弱いというだけあって、確かに顔色悪いような。w

って、あれ???
予告にあったシーン見逃したかも。あわわ
そなたの父で……というの。八時からのは気をつけよう。○| ̄|_

一方、着々と進行中のペルリ提督。
メリケンはアメリカなのに、なぜにペリーだけ。w
砲台の建設命令があったり、大型船の造船を計画したり、動乱の幕末に向かっている感じが……少しだけ。w
やっぱり、今回は於一との別れがメインですからねぇ。まあ、そこらは。うーん

最後のBGMは、ちょっとドキッとしました。w
第一部完。第二部へ続く。w
黒船のCGはダメダメだけど。w


ラストに見所!
紀行の最後、すごくキレイでした。ハート
一話で於一が母上に、役割の話を聞かされた場所ですね。
夕焼けの空と海、はるかに見える開聞岳。
初めてキャプ画ほしいと思ってしまいました。キャー

次回は、於一、テンパるの回? w
批判増えそ。orz