今日は、いろいろ切なかったです。(´Д⊂グスン
今和泉の面々はもとより、菊本、尚五郎、そして斉彬さままで。
それぞれに、それぞれが別れを感じ……。
最後は菊本ー。。・゚・(ノд`)・゚・。
理由は次回に持ち越しですが、それ以前の予兆と言うか、急におばあちゃんになった感じがなんとも。(´;ェ;`)ウゥ・・・

で、えーと。それはさておき、斉彬が語った母のこと。
母ってw と思ったんですが(なんかアニメ的に感じて 汗)、んでもググってみる納得もいきますね。
ウィキペディアなんですが、島津周子
於一を、ああいう風な性格にしたのも、このエピ入れたかったからなのかなぁ、なんて思いました。
加えて、これから先、外国を巡って幕府が揺れることを見越して選択したように描きたかったのかな、と。
人に振り回されず、自分で考え判断することができると言うとこ。
今回、みんなが喜んでいる中、ひとり於一だけが(自分のこととは言え)、疑問を持っていると言うのもそうですよね。
他の姫たちの描写がまるでなかったっんで、そこら辺の説得力が弱いかなぁ、って気もしますが。

ま、それはそれとして。
今回と次回が、序盤の盛り上がりどころ、かな?
楽しみです。




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