生きててごめんなさい。。(病人の戯言) -66ページ目

生きててごめんなさい。。(病人の戯言)

取り戻せるかな?感情の波。 \(゜ロ\)(/ロ゜)/
※ ワタシ=4人の子持ち & 精神障害者(←言わなきゃ全く気付かれないのが、orz)

今日は、ギリギリまで末息子を保育園に連れて行きたく無かったです。

何故、朝から長女に
「お母さん、死のうとしたけど、死ねなかった。ごめんなさい」

とか言われなくてはならぬのでしょう?

で、昨夜や今朝、長女から電話で相談(?)を繰り返されていた私の母からは、朝から電話で

「昼からそっち行くから、ちゃんと起きてなさいよ」

と。
あー、またなんか色々と長女が死にたい死にたいとか言って、実行して、朝からラリラリ朦朧としてる訳ですね。

どうにかしようと努力し努力し、数年間、長女に労力費やした結果がニートですから…

現実から少し目を背けないと、私が死にたくて制御する自信が無いので、仕方なく、長女には、行き過ぎる言動にだけ、軽く忠告みたいに生活してきましたが。

それが何やら、悲しいかなんかで絶望したみたいですね。

強くても弱くても
一生懸命でも放任気味でも
温かくても優しくしても

後はもう、何をすればいいのか、ワカリマセン。

「普通の母と娘みたいにすればいい」

というのが一番無理です。
だって、「普通の家族」を知らずに育ったから、全くワカリマセン。

普通って何でしょう?

それは誰も教えてくれない事の一つではないかな、と思います。

普通に生きてる人は、それが「当たり前」だから、わからないし。
(平穏無事な生活も同じく)

普通に生きてない人は、「自分が普通ではない」こと、
「あの人は普通だ」
ということ

それは判っても、だからと言って、
「普通とはこうだ」
と、仮に知識として理解は出来ても、実践は無理です。

飛行機が空を飛べるのを理解出来ても、さあ自分で飛べ
または、自分でそういう機械を作れ

とか言われても、無理ですよ。

しかし親としては、出来ないなりに「放棄」もすべきでないと、頑張って見よう見まねで、人力飛行機(鳥人間コンテストみたいな?)を作ったり

何度、墜落しても、繰り返し繰り返し頑張っては、いるんです。

労力も時間も費やし。

でも、結果が
「効果なし」
どころか、
「一緒にいたら死にたくなる」

だったら、もう‥‥‥‥半分くらい絶望して、半分は機能停止(休養)しても‥‥‥‥

バチはあたりませんよね?

で、その結果が、冒頭の「死ねなくて~」

‥‥‥‥‥‥‥‥。

いっそ私が死ねと言われてるのかなとか、少しは疲れても、いいですよね?


どうすればいいのかな(゜∇゜)