ねむれない? | 生きててごめんなさい。。(病人の戯言)

生きててごめんなさい。。(病人の戯言)

取り戻せるかな?感情の波。 \(゜ロ\)(/ロ゜)/
※ ワタシ=4人の子持ち & 精神障害者(←言わなきゃ全く気付かれないのが、orz)

朝に続いて、暗い内容になりますので、ご了承願います。

しばらくは、こんなんなります。ホント、すみません。



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起きていたくない。何も考えたくない。何もしたくないから。

多めに睡眠導入剤を飲んで、布団に入る。


最近ずっと、そんな日が続いてまして。


早寝に付き合わされる息子(2歳)も、いい迷惑だろうな。

今までは、21時就寝の習慣をつけていたので、それよりも早めに寝かしつけられるんだもんね。

ごめんね。


で、19時とか20時に寝てしまったら、夜中に目が覚める。

大抵、0時~5時くらいに。

いったん起きると、また眠りに付くまでずっとそのまま。

布団の中で、寂しくて、切なくて、泣いてます。

そのうち、胸がまた苦しくなるので、薬を追加。したら、やっと眠れる。

けど、もう明け方近いので、1~2時間後には起床しなくちゃいけません。


そういう感じで、本当に起き上がって朝の支度とかして子供送り出して自分も会社行って。

眠いのは当然ですよね。

トータルの睡眠時間は、6~7時間は確保できてるけど。

追い討ちでくる、薬による眠気が、ジワジワ効いて来ます。


仕事も。次の人は、まだ決まってません。

求人は出してたし、応募とかはあるので、多少は心も楽になれましたが。

引継ぎでちゃんと教えられるかな?とか。

上手くいかなくって、辞める期日に支障が出たら、どうしようとか。


また、そういう悩みに連動してか。

子供・・・・今度は長男(中1)が、登校拒否を始めました。


娘系なら「またか」なんですが。

長男は、今までの彼の人生で初のことなので。

とりあえず、オタオタしながらイロイロと悩み始めました。

原因が解らない(話してくれない)から、余計に心が痛いです。


嫌な事はいやでいい。でも、話を聞かせてくれないのは、親としてツライ。

「母親失格!」みたいに思えて。

被害妄想も手伝って。o(TωT )どうすればいいのか。。。


いろいろイロイロ。

ストレスとか心労とか心配とか解らないけど重なりまくってるんでしょうか。

だから、情緒不安定というか、精神不安定というか(←安定してたら薬も必要ないけどさ)。


落ち着いてた鬱病が、一気に押し寄せてきたみたいな感じでしょうか。

酷くなれば死ぬんでしょうね、きっと。

「子供を残して」という理性が働いてくれてるウチは大丈夫だろうけど。

今朝の感情のコントロール出来さ加減を思い出しても、何だかもう、かなり危険なゾーンのような気もしますが。


これ以上は、自分にはどうすることも出来ないので。

とりあえず、薬を増やしてでも、日常生活を続けないと・・・・です。

社会生活は、結構支障きたしてますけどね。

いいんです。

私が死んでも、家族は困るけど、会社は困らないから。

と、ちょっと開き直ってみました。

それくらいしか、毎日、布団から出たくない~何もしたくない~病から、逃れる術がないもの(´□`。)


夜中に目が覚めて。

横には末息子がいるから、一人じゃないけど。

どうしてか、さみしい。


なんで、彼じゃないと駄目なんだろう?

目が覚めて彼がもし横に居たら、そのまま安心して眠り続けられるのに。


一緒にいる時は凄く安心出来ても。

彼がいないと、寂しくて死んじゃいそうなくらい、うさぎさん(ノ◇≦。)になってしまう。


もしも、だけど。

子供が4人とも同じ布団で私を囲んで寝てくれてたら。

寂しくないのかもしれないけど。


物理的(体格的)に不可能だし。

仮に可能範囲でも、「キモイ」という一致した意志で即時却下されそうだし。


駄目な時は、何をしても駄目。

頑張れないし、やる気どころか、もう、全てが無理なんです。


親に言ったら「またナマケ病が」とか、責められる!という恐怖で、また胸が苦しい。

誰かに、大丈夫だよって、言って欲しいんです。


同じ病の弟は、「生きてるだけで充分。子供には、”お母さんが死ぬ”のが一番良くないよ」

と、最近は凄く、悩みの電話とかでも慰めて貰うんですが。


でも、今は

「俺がいいって言うまでは、生きてなければ駄目」

と言って叱ってくれる彼の存在が、嬉しい。


死んだら許さんと言うんで、何をどう許さないの?と聞いたら、

「すぐに後を追ってやる」

という感じの脅しできたので(*^ー^)思わず「だったら、やめなくちゃ」って、笑顔になれましたもの。


そういう感じで、何気ない言葉の一つで、時には悲しんだりする事もあるけど。

幸せな気持ちをくれる。

言葉が無くても、存在だけでも、充分。


だから。



もうちょっと生きて、彼のそばにいたいな。


そういう想いが、今は支えなのかもしれません。



私が私でいるうちは、傍にいさせて下さい。