プロポーズなの? | 生きててごめんなさい。。(病人の戯言)

生きててごめんなさい。。(病人の戯言)

取り戻せるかな?感情の波。 \(゜ロ\)(/ロ゜)/
※ ワタシ=4人の子持ち & 精神障害者(←言わなきゃ全く気付かれないのが、orz)

彼氏くんに、以前から、少しずつ微妙~な事をポチポチと言われておりました。

いつ(親に)逢いに行く?
とか
そろそろ夫婦別姓の制度が始まるかもって
とか
数年したら市内(彼氏の近く)に引っ越して来る?
とか

日常会話で冗談まじりに散りばめられてるから、何気なくフンフンとその時は聞いて、後で、あらそういえば…って感じなんですね。

その前に、なんでか、プロポーズっぽいことを言われた記憶が無いのは気のせいでしょうか・・・?

私が相変わらず記憶力悪いせいか?
ニブイから、言われても気づかずスルーしてたのか?

そんな事を考えていたら、タイムリー(?)にも、先週(←お部屋でゲーム)の後くらいにか?

「傍にずっと一緒にいて、ってのは、(自分にとっては)結婚して欲しい、って事なんじゃけどね」

みたいに言われたのかな。
細かいセリフは覚えて無いけど、たぶんそんな感じです。

付き合って1ヶ月過ぎた頃から、なんとなくですが、老後(というか、子供が各々独立した頃とか?)には、一緒に暮らせたらいいね。
みたいな話はしてた気がするけど。

なんかまだ、出会ってから月日も経過してないし、まあ、そこまで本気にしてなかったし、向こうもそんな真面目に本気っぽく言ってなかったと思ってたし。

何より、やっぱり私は年上だし、子供いるから。

前途ある若者の将来を潰すような事は、してはいけない、って。

お似合いの年頃の良い娘さんと、彼が出会って、私(彼女)がいるからと断らせてしまうのが、申し訳ない。ずーっと思ってました。

今は、そゆこと考えたら怒るよ!と彼氏に繰り返し注意されて、口には出さぬ努力はしてますが。

二人で熱くなり暴走する年齢じゃないから良いけど。
とりあえず、まあまあ、と窘める側にはならなくちゃ。と思って。

それでまた、温度差とか出来るのかもしれないけど。

イロイロと、消えない不安があるのですよ。

そんな折に、またイロイロありましたんでね。

>>さてさてシリーズ参照キラキラ

あ。返事は即答しましたよ。もちろん…

o(^-^)o