いつ(親に)逢いに行く?
とか
そろそろ夫婦別姓の制度が始まるかもって
とか
数年したら市内(彼氏の近く)に引っ越して来る?
とか
日常会話で冗談まじりに散りばめられてるから、何気なくフンフンとその時は聞いて、後で、あらそういえば…って感じなんですね。
その前に、なんでか、プロポーズっぽいことを言われた記憶が無いのは気のせいでしょうか・・・?
私が相変わらず記憶力悪いせいか?
ニブイから、言われても気づかずスルーしてたのか?
そんな事を考えていたら、タイムリー(?)にも、先週(←お部屋でゲーム)の後くらいにか?
「傍にずっと一緒にいて、ってのは、(自分にとっては)結婚して欲しい、って事なんじゃけどね」
みたいに言われたのかな。
細かいセリフは覚えて無いけど、たぶんそんな感じです。
付き合って1ヶ月過ぎた頃から、なんとなくですが、老後(というか、子供が各々独立した頃とか?)には、一緒に暮らせたらいいね。
みたいな話はしてた気がするけど。
なんかまだ、出会ってから月日も経過してないし、まあ、そこまで本気にしてなかったし、向こうもそんな真面目に本気っぽく言ってなかったと思ってたし。
何より、やっぱり私は年上だし、子供いるから。
前途ある若者の将来を潰すような事は、してはいけない、って。
お似合いの年頃の良い娘さんと、彼が出会って、私(彼女)がいるからと断らせてしまうのが、申し訳ない。ずーっと思ってました。
今は、そゆこと考えたら怒るよ!と彼氏に繰り返し注意されて、口には出さぬ努力はしてますが。
二人で熱くなり暴走する年齢じゃないから良いけど。
とりあえず、まあまあ、と窘める側にはならなくちゃ。と思って。
それでまた、温度差とか出来るのかもしれないけど。
イロイロと、消えない不安があるのですよ。
そんな折に、またイロイロありましたんでね。
>>さてさてシリーズ参照

あ。返事は即答しましたよ。もちろん…
o(^-^)o