ブログネタ:結婚するなら同い年?年上?年下?
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まぁ、基本的には、実年齢よりも精神年齢ですけどね。
我侭とか自己中とか人の話を聞かないとかは、年上男性の方が多かったんです。(全員がそうじゃないけど、%的にね)
だったら、素直で柔軟性がある分、年下の方がワタシは良いと思います。
年に関係なく、尊敬出来る、しっかりした子はいますもの。
ちなみに。
一人目の夫は、一つ年上でした。
でも、出逢った時(←会社の先輩だったんです)は、21歳のくせに高校生に見えるくらいの童顔&中性的な外見だったから、更に好きになりまして。
しかも中身は落ち着いた仙人のよう・・・・・・。
ギャップが素敵というより、「外見は子供で、内面は大人な人がイイ
」という無茶な私の好みに、初めてストライクど真ん中だったんですよ( ̄▽+ ̄*)
んで、向こうは、”過去の彼女は年上のみ!”という「人間的にお子様(おバカ)な女」に興味ない人だったので。
だからか?とりあえず、一度目の告白は、「年下だから対象外」という理由で、玉砕でした。
しかし、そんなんで諦めるワタシではない!
んで。そのうち、実年齢ぽくない(子供の頃から妙に老人くさかった)私を解ってもらえたのか、「年は下だけど、内面がしっかりしてて、落ち着いてる(→年上みたい?)」と、OKを貰い。
付き合いが続くにつれ、何気に合う部分が多いのが嬉しくて。
てへ。
波長や趣味や価値観や思考も合ったから、だけどネ。
でないと、若くして、一生涯をこの人と共に!とか決心しませんよね~。
だから、あんまし最後まで、「年上だった」気がしないままだったなー。
(既に、享年を超えちゃったし・・・・)
んで。二番目の夫は、一つ年下。
再婚とか全く考えて無かったから、恋愛相手~彼氏~という感じで始まったし。まぁ、この人とは、終わりがアンマリだったので、これ以上、触れるのはやめますが。![]()
で、今は。
「将来(子供が独立したら?)は、一緒になろうね」の約束をした彼氏、7つ年下だし(≧∇≦)
ナンかね。結局、頼り甲斐とか?経済力とか?
そういう条件が必要なのは、安定した結婚生活を、まず意識するからであり。「彼氏」には、むしろ不要とか関係ないと思うのですね。
年齢的には、付き合う=結婚を意識、という前提があるのかな~とは思うけど、私はそうじゃないしな。
まず付き合って、ああ、もっとこの人といたいな~と思うとかは、恋人になってからの時に考えればいい。
付き合う前から「この人とは結婚を考えられないから、付き合いたくないわ」とか、そういうのがよく解らない。
数年前~まだ独身が半分くらいいた(当時30代なりたての頃か?)女友達と、普通に結婚について会話してた時。
皆が言ってたなぁ。。。「年下は絶対あり得ない!」
不思議だったが。まあ、未婚の娘さんなら、その感覚が「普通」なんだろうなーと勉強には、なった。
私はもう二度と結婚しない予定だったし。
あんど。まず、最初に相手を「年齢」で判断したことないから。
むしろ、独身の年上=妙齢、の結婚したい年頃(30代男性ってそういう傾向があるかと・・・未婚にしてもバツ有りにしても)みたいで。
「結婚はしませんよ」
と、付き合う最初に条件で出したのに、付き合いが長くなると、「結婚したい(一緒に暮らしたい)」という感じになるので、困ってたんですね。むしろ。
私を好きなのは嬉しいけと、結婚て、そうじゃないから。
「私の夫であり、なおかつ、4人の子供の父親になってくれる人」
私よりも、子供を大切にしてくれないと。
で、そういうのって、まず有り得ないから。。何度か失敗して懲りたしな。(x_x;)
動物でもそうだけど、群れのボスが交代すれば、前ボスの子供達を全部殺してから~とかなるのも当然、自然の摂理だと納得だし。
誰だって、人の種の子供をわざわざ育てないだろ。
だからカッコウは偉いと思う(・ω・)
あ。話メチャメチャ逸れてる。もどりっ。![]()
だもんで。「そうか!20代の男性(めっさ年下)なら、付き合う=結婚を意識、とか無いんじゃないかな」と。
色んな経過があり、そう思うに至ったのです。
結婚前提とか意識なく、ただ、私を好きでいて欲しい。
純粋に、恋愛がしたかったんですね。
だから、その頃から~今でも、「やっぱり年下がいいな」というのは、変わりないかな?
何がなんでも年下!とかは無いんですよ。特殊な嗜好がある訳でもないし。
(アイドルを鑑賞愛とかは、あくまで趣味。現実で10代の男子と、どうこう~とかは、流石に無いですから)
ただ、「絶対年上がいい!」とかも、無い。
そういうのって、「年収が○○○万円以上じゃないと、嫌!」とかいう種類と似てる気がするのね。
年齢とか、年収とか、身長とか学歴とか家柄とか。
そういうのは、本当にどうでも良いと思います。
(↑題名と矛盾してますが、まぁ、気にしないで下さい)
「一緒にいて、心地よいか」
「この人の傍に、ずっといたいか」
それが全てかな。私はね。