おはようございます。
また今日も…雨。

くだらない話ですが…①

…①って事はストーリーかと思いますよね…
続きを書くかは、まだわかりません。


人の心が読める人って…
本当に存在するんですよ。


くだらない話って思う方はスルーしちゃって大丈夫ですよ。


対面では瞳や表情のちょっとした変化、オーラや守護霊なんかも見ると…人の心が読めちゃうんですよ。


って…オーラ?や守護霊?ってなりますよね。

昔から見えた訳じゃないですよ。
生死を分けるような重度のショックなどによって…その力が開花するんだと思います。

生まれつき、見える人もいます。
子どもの頃は特に見える人もいます。



私がどこまで相手の心の中を読めてしまうのか…オーラ、守護霊、最後の時間、最期の瞬間…今思っている事、書き出すとキリがない…

でも全員の全ての心の中が読み通せるわけではないです。


地元でよく当たると言う占い師の方にも「あなたは、人の心が読める力がある事をわかっているなら、私はあなたを占う事はできない。」と言われた事がある。

人の心が読める人同士は相手の心を読めないって言われた気がします。

スピリチュアル用語では「エンパス」と言われるらしく、心理学用語では「HSP」=「高度に過敏過ぎる人」と言うらしい。


対面ではなく、その場にいない人、電話で話をしていても、相手の心の中が読める場合もある。



エンパス=HSPと結びつけたくはないけど、2つのキーワードは全く異なる用語だから。

強気でいつも元気に振る舞っている人ほど、家庭や職場で疲れやすい、気疲れしやすいみたいです……。
そういった家庭や職場で疲れやすいって言うのは、常に人の心が読めてしまうからなのかも、知れないです。


普通が良いと言われるが…
普通の定義とは?
普通の境界線とは?
誰が普通で、誰が普通じゃないのか?
誰が普通と決めるのか?