ほんの..数パーセント その確率を信じても..


ちょっとした天候の変化で気持ちが揺らいでしまう


そんな数パーセントを信じる私の前を


遊び心を持った人々は、楽しそうに笑ってる。


時代の繁華を無視して作られた笑う象の滑り台が


私には、悲しく見えた。


傾斜だよ? 滑りなよ?


いい子だった気持ちを思い出し...思い切り


言い訳したい本音は、隠していても隠し通せない


..だって私の素直な姿だから..


大人になったね?そんな声は、


今の私には、似合わない