
潤沢に予算を湯水の如く使えるならカーボンフレームなんでしょうけど、なかなかそんな方は一握りです。

※以前のバイクから、ブレーキを移植します。
アウター受けが割れてしまってたので、ストックの部品を加工して修理します。※
JAMISはパイプの直径を変えたり、フォークのオフセット量を調整したりフレームデザインからのアプローチで、アルミフレームのポテンシャルを引き出しているメーカーです。

ずっと650cに馴染んで来られたオーナーさんですので、700cの感覚に少し戸惑ってはりましたが、色々セッティングをいじってるうちに徐々に馴染んで来られたようです!

これからどんどん研ぎ澄ませて、パワーアップしていかはる事でしょう!

60歳代のおみ足に見えますか??
ムキムキです💪
