工業用水の需要がないのに三重県が長良川河口堰(ぜき)の建設負担金を税金で穴埋めするのは違法だとして、同県の住民六人が、野呂昭彦知事らを相手に一般会計からの支出差し止めなどを求めた訴訟の差し戻し後の控訴審判決が六日、名古屋高裁であった。青山邦夫裁判長は請求を棄却した津地裁判決を支持し、住民側控訴を退けた。
※下記URL記事から、一部抜粋記載しました。
参考≫
・中日新聞/住民側の控訴退ける 河口堰三重負担金訴訟で名高裁判決
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