民法総則(2)に家内と子供とニキ(メス犬:4歳)で、午前中晴れているうちに買い物に行ったあとに着手。[チェックテスト]20問。途中、家内に頼まれたポットの「寄せ植え」作り×2。(後日写真掲載します(爆))

 

・・・感想は・・・

・意外とてこずる。特に案じていた「AさんBさん」の法的行為の部分

・土地売買を例にしたケース(詐欺師が跋扈しているあのパターン)

 に翻弄される。イカン!

・何回も[チェック・テスト]を「くりかえさざるを得なかった」・・・(泣)

・Aさん、Bさんは理解できるが、法的側面を含めての理解がヨワイ

 

・・今回は・・・

・20問の[チェック・テスト]に16分を消費

・だが、「完全に理解している」とは言いがたい状況

・[解説チェック]で62分消費したが、コレが結果、理解していない、

 ということだ

・やはり、「民法」本でしっかりと足場固めをしなければならない

 

結局、TLTを「表面的にクリアー」しただけであって、「学習した」とは胸を張っていえない状況。これがTLTの本質的欠陥かもしれない。モチロン、自分に責任はあり、TLTの方式にも「限界がある」ということでしかない。この「欠陥」を補う学習をすることこそが、「本来目的」であることを認識しなければ、『TLTでやれば、合格できる!』と勘違いしそうだ。あくまで、TLTは「問題点を早期に発見するツールの一つ」くらいに構えて勉強しなければ、このCDを回すだけで合格してしまう。

計174分(2時間54分/25時間)

時間だけを見ると、順調に進んでいるようだが、ソレは表面的なこと。事実は「大きな問題」を残した。「行政法」とともに「民法学習」を並行で進めなければいけない・・・ ここで、「迂回」したり、迷路に入り込んでいる時間はない。キッチリと自己管理して、この初めてのヤマを乗り切らねば・・・

 

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