環境関連であるが、NIKKEI.NETに下記のような記事が出ていた。

参考≫
NIKKEI.NET/排出権取引、欧州各地で開始・市場規模約2300億円か

二酸化炭素(CO2)排出権まで、上場してしまうところが、日本とは異なり「発想の違い」を感じてしまう。不動産の証券化などもそうであったが、何でも「証券化」してしまう考え方に違和感を感じてしまうのが最早、「時代遅れ」「型に嵌ったものの考え方しかできない」人間になっているのだということを感じる。これでは、行政書士になっても、アイデア豊かな顧客の相手はできないなぁ・・・(笑)

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