偽造キャッシュカードやクレジットカードの被害が相次いでいるが、被害者がキャッシュ・カードを発行している都銀などを提訴するということだ。東京三菱銀行は「静脈認証」などのキャッシュ・カード発行に切替をし始めているが、キャッシュ・カード発行に対し1000円などを発行手数料として徴収しているならば、提訴されて当然といえる。

参考≫
YomiuriOnline/偽造カード被害、6銀行など提訴へ…首都圏の預金者

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