前にテキサスリグとフリーリグという
投稿をしました![]()
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それからの派生になりますので前の投稿
から見ていただけたらありがたいです![]()
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今回は、フリーリグのシンカーに
焦点をあてて書いていきます![]()
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まだ見てないよ〜って方は
下をクリック
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見たよ〜っていうマニアックな方は
続きをご覧下さい![]()
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細かい使い分け
今現在僕は、2つのシンカーを使い分けて
臨機応変に対応しているつもりです![]()
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シンプルなタングステンシンカー
とフィッシュアローさんから発売されている
フリーリグシンカーを使っています![]()
何が違うといいますと
フリーリグシンカーは
- 少し太い
- 面を付けている
ということがあげられます
※ステマじゃありませんよ


着底がわかりやすくなっています

テンポよく刻みたいときや、流れ・風があり
着底が曖昧になるときに
よく使用しています


その反面、ボリュームがありリップラップ
やシモリに挟まる可能性が高くなる
と思います。
本当に些細な使い分けかもしれませんが
フリーリグシンカーで早くサーチをして
根掛かりの多い場所などは通常のシンカー
で根掛かり回避率を上げるという
使い分け方をしています


実際のサイズはコチラ(互いに7g)
案外、シンカーを変えるのに結び直したり
する時間に冷静になれたり、僕にとっては
リグをやり直す時間も大事なんだと
感じています



他に色々な形状のフリーリグで
使用するシンカーも
発売されていますので
気に入ったシンカーでデカいやつを
やりあげて下さいね〜



皆さんの拘りやオススメリグも教えて
下さいね〜


ほな、またね〜👋
ハイドアップフィールドスタッフ
ポッツ山﨑でしたψ(`∇´)ψ



