「もしかして、ゆきの誕生日って×月○日?」
「え?어떻게 알았어?
」(どうして知ってるの?)
誕生日なんて教えたことがないはず。
実は私の誕生日はこの会話の2週間後くらい。
あえて、自分から誕生日を言うなんてプレゼントをせがんでるみたいで、なんか嫌だったからあえて言ってなかった。
誕生日が過ぎてから
実は......ってパターンで話そうかと思ってたから(笑)
それなのに、彼が知ってたから嬉しい反面
ちょっと怖くなった......(笑)
「어떻게 알았어~!?
」って聞くと、
「ひみちゅ。魔法だよ」っていうけど、マジで恐くて(笑)
「어떻게 알았어~!? 무서~
」
「え!무서? 미안!実は、ゆきのカカオのIDに入ってる数
字が誕生日かと思ったんだけど....」
「あ............미안해~!そうだよー!」
カカオのIDに誕生日をいれてたことをすっかり忘れてたわたし。


本当にごめんなさい。
「なぜわたしを変態みたいにちゅくったのか~!?
」
「미안해~!ネガチャイモテッソー~!
」そんなこんなで誤解がとけ、再びラブラブトークに。(笑)
誕生日に何かを送りたいという彼

いやん。やさしい

誕生日が楽しみだなぁ~

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