はとサブレー 最終章
なんか。。。。
中途半端なとこで切ってすみません。。
そーゆー気分でした![]()
っで、つづき~
思い出の品を見るのはあまり好かないって話。
私だけでしょうか?
別に嫌な思い出ばッかだからとかそうゆう話ぢゃ全くなくて
なんてゆうか~
みなさん思い出の品を見てるときってこのとき「あ~だった」「こ~だった」
っていっぱいいっぱい思い出すとおもう。
そんでたとえばアルバム見てて、すべて見終わって
アルバム閉じたら頭と心はそのアルバムのなかの思い出でいっぱいなのに
現実はそのアルバムの時点の未来ぢゃないですか~
つまり今と思い出?
そのギャップが心地悪く感じるのです。。
あたしだけなんですかね~
今のあたしがあるのは
今までの経験があってこそなのに
その過去を見るのがあんま好きくないって
なんか変ですね![]()
まあこんなこと深く考えるほうが疲れるね
こうなったら小島よしおで行くしかねえですね
でもそんなの関係ねえ
おっぱっぴ~ですよ
あおくびだいこんですよ
はとサブレーですよ
おしまい
あ~つかれた。。
読むほうが疲れるってね![]()
読んでくれてありがとです![]()
