最近パタパタと、
日本語によるUnityの本が出てますが。
現在発売されている4冊の中では、一番内容が高度な本。
と言っても難しいことが書いてあるわけではないですが。
3Dモデルとテクスチャ以外は、
全部自分で作る方法が書いてあります。
ツールの操作にしても、スクリプトを書くにしても、
説明をはしょることなく、全部解説が書いてあります。
ほかの本と違って、ここはコピペして、とかで済ませている部分がない。
トゥーンシェーディングとか、自機やカメラを動かすアルゴリズムとかも含め、
ちゃんとしたゲームを一本作る過程が全部説明してあります。
その分、写真とかは少なくなってますが。
文字ばかりでもいいからきちんとスクリプトまで書けるようになる説明がほしい人は多いはず。
現時点では非常に必要とされている本ではないでしょうか。
というかなぜほかの本はあんなに初心者向けなのでしょうか。
ゲーム作りたい人ってプログラム未経験者が多い?
あと、付録ではありますが、バンダイナムコで、この本の英語版の社内勉強会で使われたらしい資料が同梱されているのも良いです。
内容はあくまで本文を補足するものではありますが、
ピンポイントでわかりやすいところとか必要になるところとかが補足されていて、
本文を読んだ後で読むと大変ためになります。
実際にゲームを作った体験談まで書いてある。
苦労したところや簡単にできたところとやら。工数まで。
実際にどれだけ本格的なものができるか大変わかりやすく書いてあります。
総合的に、非常に役に立つ本ですね。
日本語によるUnityの本が出てますが。
現在発売されている4冊の中では、一番内容が高度な本。
と言っても難しいことが書いてあるわけではないですが。
3Dモデルとテクスチャ以外は、
全部自分で作る方法が書いてあります。
ツールの操作にしても、スクリプトを書くにしても、
説明をはしょることなく、全部解説が書いてあります。
ほかの本と違って、ここはコピペして、とかで済ませている部分がない。
トゥーンシェーディングとか、自機やカメラを動かすアルゴリズムとかも含め、
ちゃんとしたゲームを一本作る過程が全部説明してあります。
その分、写真とかは少なくなってますが。
文字ばかりでもいいからきちんとスクリプトまで書けるようになる説明がほしい人は多いはず。
現時点では非常に必要とされている本ではないでしょうか。
というかなぜほかの本はあんなに初心者向けなのでしょうか。
ゲーム作りたい人ってプログラム未経験者が多い?
あと、付録ではありますが、バンダイナムコで、この本の英語版の社内勉強会で使われたらしい資料が同梱されているのも良いです。
内容はあくまで本文を補足するものではありますが、
ピンポイントでわかりやすいところとか必要になるところとかが補足されていて、
本文を読んだ後で読むと大変ためになります。
実際にゲームを作った体験談まで書いてある。
苦労したところや簡単にできたところとやら。工数まで。
実際にどれだけ本格的なものができるか大変わかりやすく書いてあります。
総合的に、非常に役に立つ本ですね。