古いものから最新のものまで、
プログラム言語を設計した18人のインタビューを集めたという、
鼻血が出そうなほど素敵な本。
こんな本が出版されていたとは。

一日のブログで書くと長くなりすぎますが、
短くまとめるのももったいないので、
一日一章ずつ感想を書いていこうと思います。