Silverlightの調査にかまけて、
いろいろ作るのを休止していましたが。

構文解析とともに、xlsxファイルの解析も再開。

新技術を調べるのも面白いですが、
きりがないのでちょっとずっとやっていると飽きてきますな。
考えて作り上げるってのもやらないとモチベーションが下がります。

まああまり気合を入れても燃え尽きるのが早くなるだけなんで、
ちょっとずつですけどね。

Office Open XML SDL2.0も試してみてますが。
割と使いにくいように思えます。

膨大なOffice Open XMLのすべてを扱えるようにすると、
どうしてもXMLを扱うインターフェースが主になり。
それにExcelのインターフェースが混ざっている感じなので、
全体的に見通しが悪いですね。

まあそもそも扱わねばならないものが膨大なので仕方ないのですが。
気軽に使えるライブラリはやはり自作する必要はあるみたいです。

とりあえずC#で初めて、必要に応じてVBに移行、ってのをやってみたくて、
あえてC#でやってますが。

たぶん、XMLの扱いについてはVBにかなり差をつけられているってのを、
実感することになるであろうと思います。
まあそれが実感したくてあえてやっているのですが。