相変わらず続いている集団ストーカーの車での付きまとい
車での付きまといのパターンは様々で要するにターゲットである
集団ストーカー被害者がこの車が集団ストーカー加害者の車だと言う事を
認識して不快感や脅迫感を与える事が出来れば何だっていいのです。
ですのでカルトナンバーと呼ばれるナンバーばかりだと犯行が
ばれる危険性がある為、大型トラックや高級車、オープンカー、騒音の出るバイク
といった目立つ特定の車種などで付きまとったり自分の住んでいる地域より離れた
区域のナンバープレートなどを使って付きまとう事が多くなりました。
この事については別の機会に掲載したいと思います。
今回は主に複数のカルトナンバー車が連携して付きまといをする
様子を掲載してみました。

マンションでの音、騒音による被害は集団ストーカー被害が始まってから
同時に始まりました。
それ以前の何年はとても静かで建物の防音がしっかりしていると思われ、
騒音どころか、物音すらほとんど聞こえる事はありませんでした。
それが集団ストーカー被害に遭ってから一変しました。
それが更に今回載せた現象あたりから酷くなり始めました。
他にも私はマンション住人をそれまではほとんど見かけた事はありませんでしたが
集スト被害に遭ってからは私が外出、帰宅時など誰かがマンション共用部に出て来て監視するように私と顔を合わせる事がやたらと多くなる現象が起きました。

ここ最近は集団ストーカーによって騒音の証拠を録る為に設置してあるICレコーダー
を途中で止めらて証拠を残せない様にする為の妨害工作をやられています。
ですので証拠を残すのがますます難しくなりました。
今回は前回掲載した続編です。

今回は前回予告しました通り私の住んでいるマンションで起こりました
騒音騒動について取り上げたいと思います。

2012年4月6日 午後10時28分まず1回目の騒音が始まります。
前回と同じ様なドンドンドンとほぼ一定のリズムで壁か何かを叩く音が
聞こえ、しばらくして止みました。そして6分後に又、大きな音がドンと1発
それから午後11時4分に再び本格的に断続的な騒音が始まりました。

ここまでなら前から起こっていた集団ストーカーの騒音の嫌がらせと
同じなのですが、これまでと違ったのはこの日に限って住民の人達が
騒音に対して騒ぎ出した事でした。
私がこれまでこのマンションで起きている騒音について
被害を訴えた時は騒音などない、精神が病んでいるとまで言われたので
今回、急に騒動になった事は私には非常に不可思議に思えました。

只、この度、私が主張していた騒音問題が表面化し、
被害妄想ではなく現実に存在している事が認識された事だけでも意義が
あったと思います。
只、この問題の重要な所はこれが只の騒音問題ではなく集団ストーカーに
よって組織的に引き起こされている騒音だという事が最も重要な所です。
次回はこの騒音騒動を検証して行きたいと思います。