2010年02月03日 22時35分33秒
最近、江原啓之さんの「スピリチュアルな人生に目覚めるために」(新潮文庫)
の本を読んで感銘を受けた。
その中でとくに印象深かったのは因果の法則(カルマの法則)です。
「自分がした事はいつか自分に帰ってくる」「よい行いをすればそれが自分に帰ってくるし
悪い事をすればそれが自分に帰ってくる」という実にシンプルなものです。
それ以来集団ストーカーの被害にあう度に、人に苦しみを与えたこの犯人たちもいつか
同じ苦しみを味わうときが来るだろうと心の中で思っています。
先月、故郷で叔母の3回忌がありました。
3回忌はごく親しい親戚だけが出席数というものでしたが、
私と会うと都合の悪いと思われる親戚は急に都合が悪くなったりして来れませんでした。
これも集団ストーカーの犯人の妨害工作だとしか思えません。
実家からお寺に着くまでのタクシーは怪しい車につきまとわれ(前日はヘリコプターも
付きまとっていました)
お寺の様子もおかしく式場の中でお寺関係者の携帯がいきなり鳴ったり
部屋の外で大きな話し声が聞こえたりと、お寺の関係者も集団ストーカーに
加担しているようでした。
その中で集団ストーカーの加担者らしき実に怪しげな坊さんは最後の説教の時に
親鸞上人の教えをを引用して「どんな悪人でも仏を信じれば最後は救われる」
というようなことをいっていた。
これが彼らの思想らしい。どうせ最後は救われるのだから、どんな悪い事をしようが、
人を苦しめようが構わないという実に勝手な解釈のようだ。
これは私が普段心の中で思っている因果の法則(カルマの法則を)に対する事への
ほのめかしの行為だったと思います。
のちにTVでもう1回、親鸞上人についてほのめかしがありました。
私は因果の法則(カルマの法則を)を信じています。
人を苦しめた者はいつか必ず自分も同じ分だけ苦しめられる日が来ることを.....
同じ集団ストーカーの被害に遭われている皆さんがんばりましょう。