最近は全然本も読まずに、

ゲーム三昧。


ちょこちょこ音楽。



ラルクが新しいアルバムを出しまして、

まぁ、実はあんまり気が進まなかったけど

ちゃんと約5000円もする限定版を買ったわけで。


なんで気が進まなかったかというと


実質


新曲 3曲 しか ない。


目的はその3曲。


それだけの為に5000円も(T_T)



シングルは6曲。


4年ぶりのアルバムなもんで

忘れかけた曲があったりしてww


正直言うと、私の好みのアルバムではないかもな~って感じです。


4年前のアルバムが私の好みすぎて

超名盤だったもので、まぁ今回は今回で、ね。




しかし、自分の記憶の曖昧さ?にうんざりする今日この頃で


今日は


ラルクのFC限定のライブだったんです。

友達と一緒に行ったんですけど

帰りの電車の中で、


ラルクの前回のライブはいつだったのかという話で、

二人とも全然覚えてないという大惨事。


いや、そんなにまえじゃないから。

多分半年もたってない。


その記憶がすっぽり抜けている。


その友達はいつも一緒に行く人とは違ったんですけど

彼女が大阪のライブに行ったのは知っていた私。

しかしそれがラルクの何のライブだったのか全然覚えていない。


そのツアー、私はさいたまスーパーアリーナに行った・・・・気がする。

でも何月だったっけ?

10月くらい?だったような気がする。


とかいう会話。



そして今日のライブの一曲目。


最近は全然やってない曲だったんだけど


家につくまでタイトルがまったく思い出せないという始末。


もうダメだ本当に。


昔はこういうの忘れなかったよ。

アルバムの曲順も歌詞も全部覚えていたし

ラルクに関して公開されてる事もそうじゃない事も

かなり凄く知っていたし覚えていたし。


それが今じゃぁ数ヶ月前のライブのことも覚えていないなんて。

マジおかしい。



まぁでもラルクは私のホームだから。

彼らの音楽を聴くともう安心するし

曲名忘れた一曲目で、あぁ~やっぱこれだなって思ってしまうから


もうそれでいいんじゃないかと思う。







風邪で頭が痛いが

ヒマだしずっと寝てもいられないので

とりあえず読みました。


図書館から順番がまわってきたので。





下町ロケット/池井戸 潤
¥1,785
Amazon.co.jp


☆あらすじ☆

「その特許がなければロケットは飛ばない――。
大田区の町工場が取得した最先端特許をめぐる、中小企業vs大企業の熱い戦い!
かつて研究者としてロケット開発に携わっていた佃航平は、打ち上げ失敗の責任を取って研究者の道を辞し、いまは親の跡を継いで従業員200人の小さな会社、佃製作所を経営していた。
下請けいじめ、資金繰り難――。
ご多分に洩れず中小企業の悲哀を味わいつつも、日々奮闘している佃のもとに、ある日一通の訴状が届く。
相手は、容赦無い法廷戦略を駆使し、ライバル企業を叩き潰すことで知られるナカシマ工業だ。
否応なく法廷闘争に巻き込まれる佃製作所は、社会的信用を失い、会社存亡に危機に立たされる。
そんな中、佃製作所が取得した特許技術が、日本を代表する大企業、帝国重工に大きな衝撃を与えていた――。
会社は小さくても技術は負けない――。
モノ作りに情熱を燃やし続ける男たちの矜恃と卑劣な企業戦略の息詰まるガチンコ勝負。
さらに日本を代表する大企業との特許技術(知財)を巡る駆け引きの中で、佃が見出したものは――?
夢と現実。社員と家族。かつてロケットエンジンに夢を馳せた佃の、そして男たちの意地とプライドを賭した戦いがここにある。」




序盤、ナカシマ工業との戦いのところは

「空飛ぶタイヤ」と同じ構図だな~とちょっとがっかりしたりしましたが


それは前半で早々に決着をつけて

後半の帝国重工への挑戦。


どっちも面白かったんですが、

これは殿村の活躍やら江原の純粋さに超泣かされました。



凄く面白かったです。




この作品を酷評する人たちは

意外性がない とか ベタすぎる とか

言っているけど、

私に言わせれば、そこがいいんじゃないか~!!

です。


確かに、ベタで先が読めるんだけど

それでもドキドキするし感動するし、泣けるし。


まさに“ドラマ”なんだなぁ~

うん。

かなり上手い“ドラマ”に仕上がっています。


映像作品も近々見てみたい。

三上博史が佃って。。。

イケメンすぎるよ~!!

それはないわwww


債権回収業者から手紙が来ました。


昔使っていたカードの支払いがされていない為

その債権を譲り受けたからその請求をする。との事。


ってかそんなの知らねーし!!


一万円くらいなんですけどね。

2003年ですって。


2003年に使ったのを払ってないなんて知らなかったんですけど!?

ってか今まで請求しなかったくせになぜ今!?

意味分からん。マジで。


まぁ、払えばいいんでしょ?



そして昨日は


警察に呼ばれたので行ってきました。

去年の事故の件で。

なんで呼ばれたのかな~って思いながら行ったら

相手が無免許だったらしく、

改めて聴取。という事らしいです。

まぁビックリでした。



3日くらい前から風邪をひいていたのですが

昨日は昼間の仕事をしてから警察に行って

帰りに頼まれた買い物をしにスーパーに行ったんですけど

寒くて足からゾクゾクして歩くのも大変なくらいだったんです。

帰ってきたら9度超え~♪


今日は完全休業です。

はい。



仕方ないね。


ちなみにインフルじゃなかった。



良かった~♪



バンドが解散して

ソロで活動する。


バンド時代の曲をソロのライブで演奏してみて欲しい。

と思うのはファンなら当たり前の事。


それは凄くよく分かる。



バンドは解散してしまっているからもう二度とバンドのメンバーそろっての演奏は聴けないかもしれないけど

メンバー誰か1人でもソロでバンド時代の曲をやってくれるとファンとしては物凄く嬉しいものです。


私もそうだから良く分かる。

凄く凄く良く分かる。


今日行ったライブでは私は新参者。


初めてです。


しかもバンドの方は殆ど知らない。

曲は聴けば殆ど分かるようになりましたが

生で見るのはソロになってからが初めて。


そんな私には、バンド時代の曲の時のみに起こる熱狂に若干ビックリ。

まぁ気持ちは凄く良く分かるし、

逆にそれを冷静に見つつ、こういう状況って演者側としてはどうなんだ?とか思ってる自分にもビックリww



実は私は


バンドの方を聞いていてそれなりに好きになったけれど


ソロを聞いて、

あぁ、こっちが本物だな。


と思ったのが正直なところだったりします。



やっぱりバンドという集合体で様々な要素が入ってくるのと

ソロで1人で作るのは全然違うもんなのかなー



école de romantisme


非の打ち所のないアルバムだと思った。

完璧。


ソロ一作目というのはそういうもの?なのかも?


期待するは二作目です。

変わらぬクオリティであって欲しいと思うのです。



しかしあんな人があんな小さいライブハウスでライブしてるとはね。


初めて見たからかもしれないけど

こんなスゲェ人がいたのか。と素直にビックリしました。


ちゃんとしっかり歌ってらっしゃいました。


あぁ、こんなにしっかり歌う人なんだな~

凄いな~

って


で、もっとヒョロヒョロかと思ったけどまぁ普通に元気な人なんだな。と。


実はいまだに、

あの顔であの声であの歌い方。

全然一致しないんですけどww

声と顔と歌声が合ってないんですけどー!!

でもこれもきっとそのうち慣れます。


また行きたいし。


楽しかったです。



最近はめっきりゲーム三昧。

PS3あるんだからゲームやらなきゃダメだよ。なんて職場の人に言われたりして

気になるゲームやったら面白いんだわ~


宮本武蔵がどんな人か全然知らないけど


龍が如く 見参!/セガ
¥7,980
Amazon.co.jp

これやってます。

多分、もうすぐ終わる。


これ終わったら侍道4やって

それが終わったら

龍が如く本編をPS2のやつから初めて

PSPでクロヒョウをやって、


でもゲームばっかりじゃだめだから

本も読んで。

でも音楽も聴いて。

最近は女性VoのAZUが好きです。

そして明後日は地元に中田裕二さんが来るので

見に行きます。

行く気はなかったんだけどなんか勢いで行くことにした。


はい。




そんなわけで


1月の読書メーター
読んだ本の数:25冊
読んだページ数:4465ページ
ナイス数:35ナイス

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LAST CAT (ディアプラス・コミックス) LAST CAT (ディアプラス・コミックス)
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読了日:01月20日 著者:あおいれびん
テルペノイド (ビーボーイコミックス) テルペノイド (ビーボーイコミックス)
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読了日:01月21日 著者:岡田屋 鉄蔵
フェティシズム同盟 (キャラコミックス) フェティシズム同盟 (キャラコミックス)
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読了日:01月22日 著者:黒沢 椎
よろこびは膝の上 (花音コミックス) よろこびは膝の上 (花音コミックス)
それぞれの気持ちがよく分からなかった。
読了日:01月22日 著者:加東セツコ
答えはそこに海があるから (キャラコミックス) 答えはそこに海があるから (キャラコミックス)
悪くはないけど、仕事の詳細より心情を掘り下げて欲しい感じがしました。
読了日:01月23日 著者:一ノ瀬 ゆま
swinging lovers~愛しの旋律 (GUSH COMICS) swinging lovers~愛しの旋律 (GUSH COMICS)
受けが女顔過ぎてどうしたらいいのか分からなかった。女顔が駄目なわけじゃないけど・・・好みの問題か。
読了日:01月23日 著者:すずはら 篠

2012年1月の読書メーターまとめ詳細
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