クリスマス広場にて。


またまたギャッベを見に行きました。


そもそも、実家に敷くギャッベを探すための、
“ギャッベ活動”。


私は、ものすごーく、やる気を失っているわけですが。


1週間ほど前までギャッベのギャの字も知らなかったオットが、
「いいよね。ギャッベ」
と熱をおびてきました。


まず、うちのギャッベを選ぼうと気持ちを持ち直しました。


原毛の色に近い、きなりのギャッベにしたよ。
1匹のヤギが地平線の向こうを目指している。
そんなような物語が浮かぶギャッベです。


カシュカイ族の手織りギャッベ(ギャベ)・ランナーサイズ・135x54cmナチュラルアイボリー