クリスマス広場にて。
またまたギャッベを見に行きました。
そもそも、実家に敷くギャッベを探すための、
“ギャッベ活動”。
私は、ものすごーく、やる気を失っているわけですが。
1週間ほど前までギャッベのギャの字も知らなかったオットが、
「いいよね。ギャッベ」
と熱をおびてきました。
まず、うちのギャッベを選ぼうと気持ちを持ち直しました。
原毛の色に近い、きなりのギャッベにしたよ。
1匹のヤギが地平線の向こうを目指している。
そんなような物語が浮かぶギャッベです。
