今回はタイトル通り止水型の純弓クロスについての考察がメインです。しっかりと動かしたわけではないので、あくまでも妄想の垂れ流しだと思って気軽に読んでみてください。
ということでどうも皆さんぽてとです。
(。・ω・)ノ゙ おはこんばんちわ。
前回話してた止水クロスについて書いていきます。始めに言ったよーにあくまでも妄想段階のお話。実際には違うことが多いと思うんで話半分に聞いてくたらなぁと思います。
まず先に言っておくと、この型は自分の中ではあくまでもネタ構成であると思ってます。なんで最強だとかそーゆーのとは多分違うんでそこはご了承くださいな。
あ、別に弱いとか言ってるわけではないし、他に似たような型で遊んでる人を貶したいわけじゃないです。ただ一般的ではないし、主流な型になってないのにはまぁそれなりな理由があるよねってお話。気分悪くさせたらごめんね。
止水型のクロスと一般的なクロスの違いと止水型が主流でない理由について話します。自分の考えなんで実際は違うのかもですけど、そんなに的外れなことは言ってないんじゃないかと思ってます。
止水型クロスのメリットはクリ確定クロスに要求されるクリ率を明鏡止水で補うことにより、その分装備やステ振りを火力に回すことが出来るという点です。
一方デメリットは明鏡止水で補えるクリ率はあくまでも次のスキル(今回で言えばクロス)のみであるということ。つまり他のスキルには適用されないためクロス以外のスキルが当たらない、またはダメージが少なくなることがあるわけですよ。
そのため総合的な火力は一般的な型と大きな差は生じないと予想されます。なので止水に振るのスキルptを他に回した方が遥かに合理的だろ?という話に落ち着いてしまうわけです。多分だけどね。
ではそこら辺を踏まえた上で止水クロスの考察に移っていきたいと思います。
ステ振りは止水スナの時と同じくDEXカンスト残りSTR。もう少しキャップが上がってSTR200振れるくらいになったらSTRカンスト残りDEXにするのもアリだと個人的には思います。
装備はクリ率+30の確保さえしてればあとはなんでもいいんじゃないかと。個人的にはヘイトを気にして欲しいですかね。スキルレベル4の実装で火力役のヘイト管理はこれまで以上に必須だと思った方がいいです。
スキル振りとコンボ構成は現在模索中です。ptカツカツなんで目処が立ち次第ブログで紹介できたらと思います。コンボptの上限増えないですかね…
てことで考察と言えるのかはさておき今回は以上になります。他にもあった気がしたけど全然思い出せないのでまた次回。次までに方向性くらいは定まってるといいな。
終わります。
フリフリ((ヾ(・д・。)マタネー♪