2025.03.13
✏️ポテポテフ
ちょっと紹介
TODAY'S
朝:労働
昼:労働
夜:早めに退社
どうも、ポテポテフです。
奇しくも昨日、目の記事を書いたときに表示画像で適当に選んだ画像がPH5の写真でした。
そう、先日家具屋巡りをしてたときに初めてルイスポールセンのPH5を実物で見たのです。
以前から「おしゃれな照明」として名前だけは知っていましたが、実際に目の当たりにすると、もうその完成度に圧倒されました。
ルイスポールセンのPH5は、どこから見ても直接光源が見えないように設計されており、光が驚くほど柔らかく広がります。
ただ明るいだけではなく、計算され尽くした光のデザイン。
まさに「光をデザインするブランド、ルイスポールセン」といった感じです。
一方で、私の会社の照明はというと、ルイスポールセンとはまったくの対極。
ただただ眩しいだけの光、目に突き刺さる刺激、まるで「光の暴力」。
ルイスポールセンのPH5とは違い、光が無遠慮に空間を支配し、画面の反射は強く、目は疲れ、肩は凝り、全てがルイスポールセン不足。
もうこれはルイスポールセンを導入するしかないのではないでしょうか?
もし会社の照明がすべてルイスポールセンのPH5になったら、どれほど快適になることでしょう。
ルイスポールセンのやわらかい光の中で働くことで、社員の目の疲れは軽減され、生産性も向上し、ルイスポールセンによる幸福度の向上が期待されます。
これはもう、会社の未来のために、いや、すべてのオフィスのために、ルイスポールセン革命を起こすべきでは?
社長、いますぐ会社の照明をルイスポールセンに変えましょう!
全ての空間にルイスポールセンを!
それでは、また。ルイスポールセンでした。



















