期間を明けると開きっぱなしになるので
なるべく間隔短めで!
おはこんばんにちわ、お芋です( ^)o(^ )
今日のトレードは昼過ぎとついさっき
ちょろっとロング2発入れて計+15P程。
(両方ドル円)
割とボラがある相場なので、あがるにしろ下がるにしろ
追い縋ればもっと取れそうですが
なんかずーっと頭が痛くて、今日はもうトレードもサボリです![]()
とかいってたら、ユロ円が良い形になったので短期S!
若干刺さって+20Pになりました^^;;
もう今日はコレでいいや![]()
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さて、前回の水平線の記事読んで貰えたでしょうか?
今回はその続きなので、気になる方は確認お願いします。
前回に引き続き、初心者さん向けです。
いっつも記事が長くなり過ぎて
「こんなんしっかり読む人、どれだけいるんだ」
と自分で思うので、記事短めで回数分けて更新して行こうと思います。
まず、二つの画像を見てください。
その1
これはお芋がツイッタで、今週末頭の下落があった翌日の朝
ドル円が108円中頃でウゴウゴしてた時に
「個人的に注意しないといけないレート」と感じた場所を
ザザッと書き込んだ呟きです。
(一応ID伏せてあります
)
で、その数十分後‥
その2
某大手証券会社の担当さんが
ツイッターでした呟き記事。
何が言いたいか判るでしょうか??
両者108.30付近は注意しないといけないレートだ
と同じ事を言っています。
これが水平線の効果です。
勿論お芋は管理人さんと面識なんてありません。
会話は勿論、メールだってした事無いです。
そもそも、相手は企業アカウントです‥
(つまりただ1ユーザーに合わせて故意的な発言はまずできない)
けど、108.30が破れると一旦マズい。
という共通認識が持ててるという事です。
多くの人が「ヤバイ」と思う場所を割れると
ロスカットを巻き込んだり、新規の売りが入ってきたりで
相場は下落しますから
そのヤバイ場所を事前に察知できれば、既に買い持ちしてても
大きな下落に巻き込まれる前に脱出できます。
↑これ、凄い優位性だと思うんです。
で、加えてローソク足チャートなら
テクニカル分析全般、ほぼ一緒な意味合いで使えるので
仮想通貨や株でも結局同じで
年明けのビット下落も、ファンダや仮想通過を取り巻く時流を
全く判ってないお芋でも
ビット円のチャート見て「ああ、ここ割れたらヤバイな」
って思ってた場所が見事に割れて大下落って感じでした。
(寧ろビット円はテクニカル的にはかなり簡単なチャートです)
水平線の有能っぷり、判って頂けたでしょうか?
ファンダを中心にオレ流取引してる方
是非取り入れてみては如何でしょう??
じゃあ具体的にどのレートに注意すればいいのか?
何処に水平線を引けば良いのか?
という具体的な話に移りたいと思いますが
それはまた、次回に![]()
長くなり過ぎるので‥
簡単に触れておくと「水平線」とかで検索すれば
情報は山ほど出てきます(笑
で、出てくる情報の大半は正しい事を言ってると思います。
そういう意味で、お芋から目新しく紹介できるモノは無いです。
けど、前回の記事で
「簡単だけど実戦レベルで使おうとすると意外と奥が深い」
とお芋は書きました。
なぜ実戦レベルだと難しいのか?
次回の記事はこの辺りを広げていけたらと思います。

