「六角精児の呑み鉄本線・日本旅」の「冬・日南線を呑む!」、2月にあった再放送を録画してまして、見ました。このあたりは一度旅行で行ったけれど、いやはや、全然違う視点からアプローチするから、全然知らないことばかり。

・小内海駅に降りて、昼食場所をさがす。と、地魚名物の食堂を発見。イセエビの立体看板もあります。「これ、イセエビって書いてあって、これマッカチンだったら、ちと、あれですけどね」。

・なつかしい言葉。子どものころ、マッカチンといえば、アメリカザリガニの成体。特に立派なものを、そう言ってましたね。ただし、私たちのアクセントだとHLLLL。(ざっくり言って)仮名2字めから低くなる発音です。六角さんは平板型(カレシ(彼氏))。

・こういうお店で食事するのが通かもしれませんね。つい、道の駅とかドライブインとかに頼っちゃいますがね。旅行中だとそういうものかな。地元じゃないと分からない。