・実習の研究授業。今どきの中1は「漁夫の利」「矛盾」「五十歩百歩」とかの読みくだしに接するんだね。で、それらを使った用例を班ごと1つだけに作りましょー、の回。
・まずは意味・状況が分からないとはじまらない。生徒2名がシナリオを渡されて、即席コント!(そういことができる雰囲気のクラス)。
ドブ貝「おい、シギ。俺が口を開かないかぎり、おまえは死ぬぞ。
シギ 「そっちこそ、口を開かなければ、お前の肉を噛んだままだぜ!
これで中1諸君は納得。
・が、オジサンは「互いに口を閉ざしているのに、どうして会話が成立するんだろう・・」と、ひとり冷静に事態を見つめるのであった。漁夫の理。
・放送で、今日の月食のことを言ってた。思い出してぱちり。98パーセントの「部分食」。ほぼほぼ皆既月食ってことだね。


・まずは意味・状況が分からないとはじまらない。生徒2名がシナリオを渡されて、即席コント!(そういことができる雰囲気のクラス)。
ドブ貝「おい、シギ。俺が口を開かないかぎり、おまえは死ぬぞ。
シギ 「そっちこそ、口を開かなければ、お前の肉を噛んだままだぜ!
これで中1諸君は納得。
・が、オジサンは「互いに口を閉ざしているのに、どうして会話が成立するんだろう・・」と、ひとり冷静に事態を見つめるのであった。漁夫の理。
・放送で、今日の月食のことを言ってた。思い出してぱちり。98パーセントの「部分食」。ほぼほぼ皆既月食ってことだね。

