・辞典をいろいろ集めていますが、こういうのもあるんですね。

・部首というか部品とでもいいましょうか、そうしたものの名称の頭文字3字で引かせます。
・そういう発想はひょっとしたら、他の人もしているかもしれません。漢字を覚えるときにも、そんな風に部品ごとに覚え、それを組合せ、一字を構成するようにしてるとかも、ありそうです。実際、私は傑作」の「傑」字は、イタイキ(イタヰ木)と覚えましたし、いまでも手書きのときはイタイキと(心の中で)確認しながら記すことがあります。
・ただ、そうした発想を、検索法として編み上げ、さらには辞書にまでしているところがすごい、いや、すさまじい。
・漢字変換ソフトにもあるようですが、これは、一人の力でもまあ何とかなります。多分(いや、それでもとても素晴らしいことです)。本という形にするのには、また別種・別次元の力を発揮することになるでしょう。そこそこ以上の厚みがあります。それをそこそこの値段で出さなければ買ってもらえない、そのためにはそこそこ以上の部数を刷らなければペイしない。刷ったはいいが、売れ行きが芳しくなければ大変なことになります・・・そこまで見据えて初めて出版するものでしょう。印刷・製本自体は専門の業者さんに任せられますが、そこに至るまでの決意・覚悟・見通しがないと出版はできません。そこまで考えて「すさまじい」と思ったのです。
・関連サイトはこちら。いろいろ楽しんでみましょう。

・部首というか部品とでもいいましょうか、そうしたものの名称の頭文字3字で引かせます。
・そういう発想はひょっとしたら、他の人もしているかもしれません。漢字を覚えるときにも、そんな風に部品ごとに覚え、それを組合せ、一字を構成するようにしてるとかも、ありそうです。実際、私は傑作」の「傑」字は、イタイキ(イタヰ木)と覚えましたし、いまでも手書きのときはイタイキと(心の中で)確認しながら記すことがあります。
・ただ、そうした発想を、検索法として編み上げ、さらには辞書にまでしているところがすごい、いや、すさまじい。
・漢字変換ソフトにもあるようですが、これは、一人の力でもまあ何とかなります。多分(いや、それでもとても素晴らしいことです)。本という形にするのには、また別種・別次元の力を発揮することになるでしょう。そこそこ以上の厚みがあります。それをそこそこの値段で出さなければ買ってもらえない、そのためにはそこそこ以上の部数を刷らなければペイしない。刷ったはいいが、売れ行きが芳しくなければ大変なことになります・・・そこまで見据えて初めて出版するものでしょう。印刷・製本自体は専門の業者さんに任せられますが、そこに至るまでの決意・覚悟・見通しがないと出版はできません。そこまで考えて「すさまじい」と思ったのです。
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