立ちっぱなしの立ち話は立場なし、5。
選手 「ふっふっはー、ふっふっはー
コーチ「そうだ! 呼吸のリズムを保てっ!
選「はい! でも、高地トレーニングも必要です!
コ「何をいうか! コーチは私一人でたくさんだ!
選「はぁはぁ↓ 下手な洒落は止めなしゃれ by 岩波国語です~
コ「しゃれ? はなからそんなつもりはない!
選「岩波国語だと初版から載ってる用例です~ ふっふっはー
コ「トレーニング中に不謹慎だぞ! リズム・リズムッ!
選「高地トレーニング、高地トレーニング、高地トレーニング!
コ「・・・そんなに必要なのか。
選「はい。低濃度酸素のなかで鍛えたいんです!
コ「低濃度? だったら、マスクをすればいいじゃないか。
選「ええ? 
コ「いや、そういうことなんだろ? 実際問題として。
選「ええ、まあ、そうですが、私の上高地が・・・
コ「やっと分かってくれたか。私が神コーチなのだ。
選「*馬鹿馬鹿!!

『新明解国語辞典』では第3版より・・・・ やめた。なんだか馬鹿馬鹿しくなってきた。(^_^;