・お昼に、何の前触れもなくぷつん。

・まあ、冬休みも終わって、本格的に講義がはじまったから、でしょう。

・2週間の冬休みで、教室という教室は保冷剤のようになってしまっていた。暖房を入れても、空気も多少はあったまりますが、冷えきった壁やら柱やらからの冷気がある。それを取り去るほどに暖房をかけないと室温を高めることはできないわけですね。

・で、そこに休み明けで講義全開。暖房も全開。給電が追いつかなかった、ということなんでしょう。まあ、仕方がない。

・真っ昼間だったからまだいいんですが、夕刻だとやだなあ。寒くなる一方だしね。いやいや、このままキャンパスごと漂流するかもしれない、と一瞬だけ心配しました。(^_^;